されど星の輝きを知る
作詞作曲:HΔG
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歌詞(問題文)
(かくれんぼしたまちのこと)
かくれんぼした町のこと、
(なつかしむようにはなすぼくのしぐさをみてきみは)
懐かしむように話す僕のしぐさを見て君は、
(かわらないねとわらっていた)
変わらないねと笑っていた。
(まっくらでなにもないよる)
真っ暗で何もない夜。
(きれいなやけいもきらめきもない)
綺麗な夜景も煌めきもない。
(されどかわりにほしのかがやきをしる)
されど代わりに星の輝きを知る。
(なつのまほうがぼくらのことを)
夏の魔法が僕らのことを、
(いそぎあしでおとなにしても)
急ぎ足で大人にしても。
(すりむいたひざこぞうはいまも)
擦りむいたひざ小僧は今も、
(かわらずにきずあとをのこしたまま)
変わらずに傷あとを残したまま。
(ほしうらないばかりきみはきにしてるけれど)
星占いばかり君は気にしてるけれど、
(きっとみらいやあすのことなんて)
きっと未来や明日のことなんて、
(じぶんできりひらくもの)
自分で切り拓くもの。
(ねぇそうだろ)
ねぇ、そうだろ?
(かわれないのではなく)
「変われない」のではなく、
(かわらないときめたこのよるのこと)
「変わらない」と決めたこの夜のこと、
(これからもわすれないよ)
これからも忘れないよ。
(なつのまほうがぼくらのことを)
夏の魔法が僕らのことを、
(いそぎあしでおとなにしても)
急ぎ足で大人にしても。
(すりむいたひざこぞうはいまも)
擦りむいたひざ小僧は今も、
(かさぶたのまんまだ)
かさぶたのまんまだ。
(ほしのしゃしんがうまくとれず)
星の写真が上手く撮れず、
(しかめつらをしているきみに)
しかめ面をしている君に。
(とけはじめたあいすくりーむが)
溶け始めたアイスクリームが、
(ほらなつのはじまりつげてるよぞらのしたで)
ほら夏の始まり告げてる夜空の下で。