ランニングハイ
楽曲情報
ランニングハイ 歌Mr.Children 作詞桜井 和寿 作曲桜井 和寿
Mr.Childrenの『ランニングハイ』です。
※このタイピングは「ランニングハイ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(こう「りろんぶそうでせめかったとおもうなばかたれ!」)
甲「理論武装で攻め勝ったと思うなバカタレ!」
(おつ「わかってるしかたないだろうほかにうつてだてなくて」)
乙「分かってる仕方ないだろう他に打つ手立て無くて」
(こう「いせいがいいわりにちっともまえにすすめてないぜっ」)
甲「威勢がいいわりにちっとも前に進めてないぜっ」
(おつ「だまってろ!このにもつのおもさしらないくせして」)
乙「黙ってろ!この荷物の重さ知らないくせして」
(むこうがわにいるないめんとどっぢぼーるいかくしてにげまわり)
向こう側にいる内面とドッヂボール威嚇して逃げ回り
(うけとめてはじきかえす)
受け止めて弾き返す
(「もうつかれただれかたすけてよ!」そんなあいずだしたって)
「もう疲れた誰か助けてよ!」そんな合図出したって
(だれもみていないましてたいむをつげるふえはならねぇ)
誰も観ていないましてタイムを告げる笛は鳴らねぇ
(ならいきたえるまでかけてみようはじをまきちらして)
なら息絶えるまで駆けてみよう恥をまき散らして
(むねにまとうたまむしいろのいしょうをはためかせていこう)
胸に纏う玉虫色の衣装をはためかせていこう
(いらいらしてしかたないひはつかれたからだを)
苛々して仕方ない日は疲れた体を
(つごうのいいこいにあずけておわればねたふりして)
都合のいい恋にあずけて終われば寝た振りして
(あれっおれっなにしてんだろう?わすれたわからねぇ)
あれっ俺ッ何してんだろう?忘れた分からねぇ
(たいようがてりつけるとやけにうしろめたくて)
太陽が照りつけるとやけに後ろめたくて
(まえならえみぎへならえのよくぼうきづけばいらんもんばかり)
前倣え右へ倣えの欲望気付けば要らんもんばかり
(まだまにあうかなくーりんぐおふ)
まだ間に合うかなクーリングオフ
(ぼうれいがでるというおやしきをきゃたぴらがふみつぶして)
亡霊が出るというお屋敷をキャタピラが踏みつぶして
(らいしゅんごろにまんしょんにかわるとだいりにんがつげる)
来春ごろにマンションに変わると代理人が告げる
(またぼくをそだててくれたけしきがあっけなくかねになった)
また僕を育ててくれた景色が呆気なく金になった
(すこしだけかんしょうにひたったあと「まぁそれもそうだなぁ」)
少しだけ感傷に浸った後「まぁそれもそうだなぁ」
(じだいとかしゃかいとかむりにでもてきにしたてないとみかたをさがせない)
時代とか社会とか無理にでも敵に仕立てないと味方を探せない
(ゆかいにくらせないよ)
愉快に暮らせないよ
(しくんだのはほかのだれでもないおれだってじしゅしたって)
仕組んだのは他の誰でもない俺だって自首したって
(だれもきいてないましてつみがかるくなんかならねぇ)
誰も聞いてないまして罪が軽くなんかならねぇ
(ならいきたえるまでかけてみようはじをまきちらして)
なら息絶えるまで駆けてみよう恥をまき散らして
(ひきどきだというなかれしろうと!まだはしれるんだ)
退きどきだと言うなかれ素人!まだ走れるんだ
(いきたえるまでかけてみようはじをまきちらして)
息絶えるまで駆けてみよう恥をまき散らして
(むねにまとうたまむしいろのいしょうをみせびらかしていこう)
胸に纏う玉虫色の衣装を見せびらかしていこう