初夏彩る風見送って
楽曲情報
初夏彩る風見送って 歌くれ 作詞くれ 作曲くれ
初夏彩る風見送って//くれ
※このタイピングは「初夏彩る風見送って」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(はじまるかぜのきせつ)
始まる風の季節
(きっとらいねんもかわらないふうけい)
きっと来年も変わらない風景
(ひとりかわいたじかん)
独り乾いた時間
(きっときみはもうかえらぬだろう)
きっと君はもう帰らぬだろう
(よぎるうしろすがた)
よぎる後ろ姿
(ここがいばしょっておもっていたんだ)
ここが居場所って思っていたんだ
(なつがけしさったきおくにしずんでいく)
夏が消し去った 記憶に沈んでいく…
(もういちどかさなりあううんめいさがして)
もう一度 重なり合う運命 探して
(のこるこーひーのにおいにひたりながら)
残る珈琲の匂いに浸りながら
(むきしつなふうりんとゆがむにっきをたどりながら)
無機質な風鈴と歪む日記を辿りながら
(しょかにただようくもうらなって)
初夏に漂う雲 占って
(きみのすずはおなじおとをだしつづける)
君の鈴はおなじ音を出し続ける
(もどらないいっしゅんをなぞるようにすすむの)
戻らない一瞬を なぞるように進むの
(やまないあめのきせつ)
止まない雨の季節
(きっとえいえんにかけおちたじんせい)
きっと永遠に欠け落ちた人生
(ひとりぬぐえぬじかん)
ひとり拭えぬ時間
(きっとこうかいはおそすぎたの)
きっと後悔は遅すぎたの
(きみのほころぶかお)
君の綻ぶ顔
(かわりなどないってわかっていたんだ)
代わりなどないって 分かっていたんだ
(かこをけしさったひとなつにおぼれて)
過去を消し去った ひと夏に溺れて…
(もういちどかざらないあいとかつらぬいて)
もう一度 飾らない愛とか貫いて
(のまないこーひーをなれたてでいれながら)
飲まない珈琲を慣れた手で入れながら
(ぶあいそうなかおのきみのしんぐにはなをそえて)
無愛想な顔の 君の寝具に花を添えて
(しょかをいろどるかぜみおくって)
初夏を彩る風見送って
(かけたひょうしきとろとうにまよいながら)
欠けた標識と路頭に迷いながら
(ものくろのいっしゅんをおもいだしてすすむの)
モノクロの一瞬を 思い出して進むの
(よぎるうしろすがた)
よぎる後ろ姿
(ここがいばしょっておもっていたんだ)
ここが居場所って思っていたんだ
(かこにとりつかれたとこなつのこころは)
過去に取り憑かれた 常夏の心は…
(もういちどかざらないあいとかつらぬいて)
もう一度 飾らない愛とか貫いて
(きみのこーひーをなれたてでいれながら)
君の珈琲を慣れた手で入れながら
(しあわせないっしゅんを)
幸せな一瞬を…
(もういちどかさなりあううんめいさがして)
もう一度 重なり合う運命 探して
(のこるこーひーのにおいにひたりながら)
残る珈琲の匂いに浸りながら
(むきしつなふうりんとゆがむにっきをたどりながら)
無機質な風鈴と 歪む日記を辿りながら
(しょかにただようくもうらなって)
初夏に漂う雲占って
(きみのすずはおなじおとをだしつづける)
君の鈴はおなじ音を出し続ける
(もどらないいっしゅんをわすれないよう)
戻らない一瞬を 忘れないよう
(なぞるようにすすむの)
なぞるように進むの