上京タワー/MOROHA
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | UK | 6797 | S++ | 7.1 | 94.9% | 265.1 | 1903 | 101 | 65 | 2025/12/12 |
歌詞(問題文)
(うまれもそだちもいわばいなか)
生まれも育ちもいわば田舎
(みどりゆたかでひろいそら)
緑豊かで広い空
(は?それらがなにしてくれた?)
は?それらが何してくれた?
(はっきりいえばうらんでた)
はっきり言えば恨んでた
(どんくせぇまちどんくせぇくうき)
どんくせぇ街どんくせぇ空気
(あけてもくれてもじゃすこじゃすこ)
開けても暮れてもジャスコジャスコ
(ふーどこーとでまくどなるど)
フードコートでマクドナルド
(ずっとこのまちでとしをとるの?)
ずっとこの街で年を取るの?
(ぜったいいやだいくならばいまだ)
絶対嫌だ 行くならば今だ
(けいけんかんせいやかのうせい)
経験 感性や可能性
(むやみにしんじとびだしたこきょう)
無闇に信じ飛び出した故郷
(ふくらむきぼうというよりただただひたすら)
膨らむ希望というより只々ひたすら
(はらたつくらいにきれいなほしぞらが)
腹立つくらいに綺麗な星空が
(かがやきぜんぶうばってくような)
輝き全部奪ってくような
(そんなかんかくがこわくてほしふるよるのじめんをけっとばす)
そんな感覚が怖くて 星降る夜の地面を蹴っ飛ばす
(いなかのまちのろじょうから)
田舎の町の路上から
(いざぜっけいへぜんけいしせいさ)
いざ絶景へ前傾姿勢さ
(きらきらかがやくひかりのしゃわー)
キラキラ輝く光のシャワー
(くもさえつらぬけじょうきょうたわー)
雲さえ貫け上京タワー
(たかなるこどうつっこんだとうきょう)
高鳴る鼓動 突っ込んだ東京
(まちぜんたいがこうさてん)
町全体が交差点
(かならずなにかがおこるきがした)
必ず何かが起こる気がした
(このひをずっとずっとまってた)
この日をずっとずっと待ってた
(みあげる109どうげんざか)
見上げる109 道玄坂
(ぶつかるかたうれしくてまんいんでんしゃ)
ぶつかる肩 うれしくて満員電車
(ひとごみのなかでだれにもまけねぇってつらでわらった)
人ごみの中で誰にも負けねぇって面で笑った
(さいのうねぇ?せんすがねぇ?)
才能ねぇ?センスがねぇ?
(うるせぇてめぇぼんじんぶってにげてんじゃねぇ)
うるせぇてめぇ 凡人ぶって逃げてんじゃねぇ
(じぶんのうつわをとうそのまえにあふれるくらいにそそいでからだろ)
自分の器を問うその前にあふれるくらいに注いでからだろ
(やりたいやってたじゃなくやってる)
「やりたい」「やってた」じゃなく「やってる」
(しんこうけいいがいしんじない)
進行形以外信じない
(はずかしげもなくさけぶしんじだい)
恥ずかしげもなく叫ぶ新時代
(はいすたふっかつよりもぶちあがれ)
ハイスタ復活よりもぶちあがれ
(いなかのまちのろじょうから)
田舎の町の路上から
(いざぜっけいへぜんけいしせいさ)
いざ絶景へ前傾姿勢さ
(きらきらかがやくひかりのしゃわー)
キラキラ輝く光のシャワー
(くもさえつらぬけじょうきょうたわー)
雲さえ貫け上京タワー
(ふるさとのわるくちでもりあがる)
故郷の悪口で盛り上がる
(そのしゅんかんほんとうはつつまれてる)
その瞬間本当は包まれてる
(あおくさのにおいさくらまうこみち)
青草のにおい 桜舞う小道
(せみひまわりほほそめるもみじ)
セミ ヒマワリ 頬染める紅葉
(じもとなんばーとおればおいかける)
地元ナンバー通れば追いかける
(そのめがいつかみてたみらい)
その目がいつか見てた未来
(せまいむらしかしらないくせに)
狭い村しか知らないくせに
(せかいでいちばんおれをしんじてるじいちゃんが)
世界で一番俺を信じてるじいちゃんが
(ふりつもるゆきをしゃべるでかきわけわかれぎわにいったんだ)
降り積もる雪をシャベルでかき分け別れ際に言ったんだ
(わすれもんねぇか?ほけんしょうもったか?ゆめは?)
「忘れ物ねぇか?保険証持ったか?夢は?
(そうかじゃあもうふりむくなたたかっててんかとってこい)
そうか じゃあもう振り向くな 闘って天下取ってこい」
(いなかのまちのろじょうから)
田舎の町の路上から
(いなかのまちのろじょうから)
田舎の町の路上から
(いざぜっけいへぜんけいしせいさ)
いざ絶景へ前傾姿勢さ
(きらきらかがやくひかりのしゃわー)
キラキラ輝く光のシャワー
(くもさえつらぬけじょうきょうたわー)
雲さえ貫け上京タワー
(もうゆるくたのしむはえんりょしとくよ)
もう緩く楽しむは遠慮しとくよ
(ねててんごくよりおきてじごくを)
寝て天国より起きて地獄を
(やすまんうさぎがざらにいる)
休まんうさぎがざらにいる
(かめのおれねむっててどうなる)
亀の俺眠っててどうなる
(まよわないおれはゆうきあるおれだ)
迷わない俺は勇気ある俺だ
(まよってるおれはしんけんなおれだ)
迷ってる俺は真剣な俺だ
(だれでもできるをだれよりやる)
誰でもできるを誰よりやる
(それいじょうのどらまなんていらねぇな)
それ以上のドラマなんていらねぇな
(いなかのまちのろじょうから)
田舎の町の路上から
(いざぜっけいへぜんけいしせいさ)
いざ絶景へ前傾姿勢さ
(きらきらかがやくひかりのしゃわー)
キラキラ輝く光のシャワー
(くもさえつらぬけじょうきょうたわー)
雲さえ貫け上京タワー