みきと 「少女レイ」
楽曲情報
少女レイ 作詞みきとP 作曲みきとP
みきとさんの少女レイという曲です!
みきとさんの少女レイという曲です!
記号などは抜いてあります!
記号などは抜いてあります!
※このタイピングは「少女レイ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数214 歌詞かな967打
-
大漠波新さんのスターです!
プレイ回数249 歌詞1936打 -
みきとPの「少女レイ」です
プレイ回数491 歌詞1013打 -
『君は友達』
プレイ回数1435 歌詞かな965打 -
私の好きな曲です!
プレイ回数2258 歌詞かな149打 -
『透明な君は僕を指指してた』
プレイ回数532 歌詞かな980打 -
繰り返す
プレイ回数4.7万 歌詞かな965打 -
サビのみ
プレイ回数1676 歌詞かな149打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ほんのうがくるいはじめる)
本能が狂い始める
(おいつめられたはつかねずみ)
追い詰められたハツカネズミ
(いまぜつぼうのふちにたって)
今絶望の淵に立って
(ふみきりへととびだした)
踏切へと飛び出した
(そうきみはともだち)
そう君は友達
(ぼくのてをつかめよ)
僕の手を掴めよ
(そうきみはひとりさ)
そう君は独りさ
(いばしょなんてないだろ)
居場所なんて無いだろ
(ふたりきりこのままあいしあえるさ)
二人きりこの儘愛し合えるさ
(くりかえすふらっしゅばっく)
繰り返すフラッシュバック
(せみのこえにどとはかえらぬきみ)
蝉の声・二度とは帰らぬ君
(とわにちぎれてくおそろいのきーほるだー)
永遠に千切れてくお揃いのキーホルダー
(なつがけしさったしろいはだのしょうじょに)
夏が消し去った白い肌の少女に
(かなしいほどとりつかれてしまいたい)
哀しいほど取り憑かれて仕舞いたい
(ほんしょうがあばれはじめる)
本性が暴れ始める
(くがつのすたーとつげるちゃいむ)
九月のスタート告げるチャイム
(つぎのひょうてきにおかれたかびん)
次の標的に置かれた花瓶
(しかけたのはぼくだった)
仕掛けたのは僕だった
(そうきみがわるいんだよ)
そう君が悪いんだよ
(ぼくだけをみててよ)
僕だけを見ててよ
(そうきみのくるしみ)
そう君の苦しみ
(たすけがほしいだろ)
助けが欲しいだろ
(おぼれてくそのてにそっときすをした)
溺れてく其の手にそっと口吻をした
(うすわらいのけものたち)
薄笑いの獣たち
(そのこころはれるまで)
その心晴れるまで
(つめをつきたてる)
爪を突き立てる
(ふぞろいのすかーと)
不揃いのスカート
(なつのせいじゃくをきりさくようなひめいが)
夏の静寂を切り裂くような悲鳴が
(こだまするきょうしつのまどにはあおぞら)
谺する教室の窓には青空
(そうきみはともだち)
そう君は友達
(ぼくのてをつかめよ)
僕の手を掴めよ
(そうきみがいなくちゃ)
そう君がいなくちゃ
(いばしょなんてないんだよ)
居場所なんてないんだよ
(すきとおったせかいであいしあえたら)
透き通った世界で愛し合えたら
(くりかえすふらっしゅばっく)
繰り返すフラッシュバック
(せみのこえにどとはかえらぬきみ)
蝉の声・二度とは帰らぬ君
(とわにちぎれてくおそろいのきーほるだー)
永遠に千切れてくお揃いのキーホルダー
(なつがけしさったしろいはだのしょうじょに)
夏が消し去った白い肌の少女に
(かなしいほどとりつかれてしまいたい)
哀しいほど取り憑かれて仕舞いたい
(とうめいなきみはぼくをゆびさしてた)
透明な君は僕を指差してた