芽ばえ/麻丘めぐみ
楽曲情報
芽ばえ 歌麻丘 めぐみ 作詞千家 和也 作曲筒美 京平
麻丘めぐみさんのデビュー曲「芽ばえ」です。
※このタイピングは「芽ばえ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(もしもあのひあなたにあわなければ)
もしもあの日 あなたに逢わなければ
(このわたしはどんなおんなのこになっていたでしょう)
この私は どんな女の子になっていたでしょう
(あしにまめをこさえてまちからまち)
足に豆をこさえて街から街
(ゆくあてもないのに)
ゆくあてもないのに
(なみだであるいていたでしょう)
泪で歩いていたでしょう
(わるいあそびおぼえていけないこと)
悪い遊びおぼえて いけない子と
(ひとによばれてないたでしょう)
人に呼ばれて 泣いたでしょう
(いまもおもいだすたびむねがいたむ)
今も思い出すたび 胸が痛む
(もうあなたのそばをはなれないわ)
もうあなたのそばを 離れないわ
(はなれないわ)
離れないわ
(もしもあのひあなたにあわなければ)
もしもあの日 あなたに逢わなければ
(このわたしはどんなおんなのこになっていたでしょう)
この私は どんな女の子になっていたでしょう
(しろいばらのにおいもとりのこえも)
白い薔薇の匂いも 鳥の声も
(まだきづくことなく)
まだ気づくことなく
(ひっそりくらしていたでしょう)
ひっそり暮らしていたでしょう
(だれかひとにこころをぬすみとられ)
誰か人に心を 盗みとられ
(かみのさばきをうけたでしょう)
神の裁きを 受けたでしょう
(いまもおもいだすたびこわくなるわ)
今も思い出すたび 恐くなるわ
(もうあなたのそばをはなれないわ)
もうあなたのそばを 離れないわ
(はなれないわ)
離れないわ