「死にたくなるほど好きだった。」
楽曲情報
死にたくなるほど好きだった 歌みるきーうぇい 作詞伊集院 香織 作曲伊集院 香織
死にたくなるほど好きだった。
※このタイピングは「死にたくなるほど好きだった」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(しにたくなるほどすきだった)
死にたくなるほど好きだった
(こころのびょうきをかかえこむ)
心の病気を抱え込む
(あのこのこころはぼろぼろだった)
あの子の心はボロボロだった
(あのこをびょうきだとわらっていた)
あの子を病気だと笑っていた
(そんなひとたちがきっとげんだいのびょうき)
そんな人達がきっと 現代の病気
(おそろいでかったきーほるだー)
おそろいで買ったキーホルダー
(きっとあのこはすててしまった)
きっとあの子は捨ててしまった
(なんだかずいぶんかわりはてたな)
なんだか随分変わり果てたな
(なきむしだけはおそろいでいようね)
泣き虫だけはおそろいでいようね
(ふかづめもくびすじもみみもともちんもくもあしおとも)
深爪も、首筋も、耳元も、沈黙も、足音も
(まとなりのかんかくもきずあともきりすぎたまえがみですら)
真隣の感覚も、傷跡も、切りすぎた前髪ですら、
(ぼくのものぼくのものぼくのものぼくのもの)
僕のもの、僕のもの、僕のもの、僕のもの、
(ぼくのものぼくのものぼくのものぼくのもの)
僕のもの、僕のもの、僕のもの、僕のもの、
(あのころなら)
あの頃なら
(またあそぼうねのやくそくも)
また遊ぼうねの約束も
(ぼくのほうからやぶってしまった)
僕の方から破ってしまった
(なんだかずいぶんかわりはてたな)
なんだか随分変わり果てたな
(きっとなんにもかわってないのに)
きっと何にも変わってないのに
(あのころにもどりたいなんて)
あの頃に戻りたいなんて
(ぼくはちっともおもわないけど)
僕はちっとも思わないけど
(きみのことだけはだいすきだった)
君のことだけは大好きだった
(やっぱりいちにちだけもどってみたいな)
やっぱり1日だけ戻ってみたいな
(ふかづめもくびすじもみみもともちんもくもあしおとも)
深爪も、首筋も、耳元も、沈黙も、足音も
(まとなりのかんかくもきずあともきりすぎたにのうでですら)
真隣の感覚も、傷跡も、切りすぎた二の腕ですら
(ぼくのものぼくのものぼくのものぼくのもの)
僕のもの、僕のもの、僕のもの、僕のもの、
(ぼくのものぼくのものぼくのものぼくのもの)
僕のもの、僕のもの、僕のもの、僕のもの、
(あのころなら)
あの頃なら
(ふかづめもくびすじもみみもともちんもくもあしおとも)
深爪も、首筋も、耳元も、沈黙も、足音も、
(まとなりのかんかくもきずあともきりすぎたまえがみですら)
真隣の感覚も、傷跡も、切りすぎた前髪ですら
(すきだったすきだったすきだったすきだった)
好きだった、好きだった、好きだった、好きだった、
(すきだったすきだったすきだったすきだった)
好きだった、好きだった、好きだった、好きだった
(しにたくなるほど)
死にたくなるほど、
(だいすきだった)
大好きだった。
(しにたくなるほど)
死にたくなるほど