戦いが消えた日 フルver
楽曲情報
戦いが消えた日 歌SAD originals. 作詞楚歌 作曲SHUNGO MIYAIRI
※このタイピングは「戦いが消えた日」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | K sora | 6997 | S++ | 7.3 | 95.0% | 185.2 | 1368 | 72 | 63 | 2026/02/13 |
歌詞(問題文)
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(たたかいがきえたひかなしみいかりはきえない)
戦いが消えた日悲しみ・怒りは消えない
(ぼくはしっている)
僕は知っている
(がんばってもかわらないね)
頑張っても変わらないね
(でもがんばらなきゃかわれない)
でも頑張らなきゃ変われない
(それをおしえてくれたひといまどこにいる)
それを教えてくれた人今どこにいる
(ぼくがあいしてしまったもの)
僕が愛してしまったもの
(ひまつぶしなんかじゃなく)
暇つぶしなんかじゃなく
(だいじにみとめたたかうためのきりふだ)
大事に認め戦うための切札
(きみのためにぼろぼろに)
君のためにボロボロに
(ぼくのためにぼくがちる)
僕のために僕が散る
(きみのためってひとのせい)
君のためって人のせい
(ぼくのためってえごあつかい)
僕のためってエゴ扱い
(ぼくらしくいること)
僕らしくいること
(それにともなうぎせい)
それに伴う犠牲
(ぼくはそんなものこそあいしてたい)
僕はそんなものこそ愛してたい
(たたかいがひとつきえた)
戦いが一つ消えた
(かつまでけせなかったんだね)
勝つまで消せなかったんだね
(ぼくはきづいたんだ)
僕は気づいたんだ
(つよければたたかいにしゅうまくを)
強ければ戦いに終幕を
(たたかいがまたふえた)
戦いがまた増えた
(つよくなりおわらせるのが)
強くなり終わらせるのが
(ぼくのしゅくめいだ)
僕の宿命だ
(だからつよくなるね)
だから強くなるね
(しんえんでやみをみてた)
深淵で闇を見てた
(あいもかわらずに)
相も変わらずに
(ぼくたちはたたかいへ)
僕達は戦いへ
(きずがいえたらあいにいこう)
傷が癒えたら逢いに行こう
(あのおかをこえたとこ)
あの丘を超えたとこ
(きずがいえたらどうだろうか)
傷がいえたらどうだろうか
(ぼくにやさしくしてくれた)
僕に優しくしてくれた
(いたみをべつどこをつめたて)
痛みを別どこを爪立て
(ごまかすひびがおわりますように)
誤魔化す日々が終わりますように
(ひととしていきてれば)
人として行きてれば
(しろとくろだけではなくて)
白と黒だけではなくて
(ぐれーがあるはずだ)
グレーがあるはずだ
(いつからかゆるせなくなっていた)
いつからか許せなくなっていた
(ただしいことばかりも)
正しいことばかりも
(えらべないおろかなりゆうに)
選べない愚かな理由に
(こころがあるんだ)
心があるんだ
(ぼくらはいつまでこんなに)
僕らはいつまでこんなに
(きみのためにぼろぼろに)
君のためにボロボロに
(ぼくのためにぼくがちる)
僕のために僕が散る
(きみのためってひとのせい)
君のためって人のせい
(ぼくのためってえごあつかい)
僕のためってエゴ扱い
(ぼくらしくいること)
僕らしくいること
(それにともなうぎせい)
それに伴う犠牲
(ぼくはそんなものこそあいしてたい)
僕はそんなものこそ愛してたい
(たたかいがきえたひは)
戦いが消えた日は
(たたかいをけしたひに)
戦いを消した日に
(ぼくらはあいのために)
僕らは愛のために
(どこまでできるのだろうか)
何処までできるのだろうか
(つねにうたがっているんだ)
常に疑っているんだ
(たたかいがひとつきえた)
戦いが一つ消えた
(かつまでけせなかったんだね)
勝つまで消せなかったんだね
(ぼくはきづいたんだ)
僕は気づいたんだ
(つよければたたかいにしゅうまくを)
強ければ戦いに終幕を
(たたかいがまたふえた)
戦いがまた増えた
(つよくなりおわらせるのが)
強くなり終わらせるのが
(ぼくのしゅくめいだ)
僕の宿命だ
(だからつよくなるね)
だから強くなるね
(しんえんでやみをみてた)
深淵で闇を見てた
(あいもかわらずに)
相も変わらずに
(ぼくたちはたたかいへ)
僕達は戦いへ