劇的夏革命/空想委員会
※このタイピングは「劇的夏革命」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かんじょうをしょうじきにだせないから)
感情を正直に出せないから
(たのしむことさえもえんりょしてた)
楽しむことさえも遠慮してた
(まわりをうらやんでみてきたけど)
周りを羨んで見てきたけど
(ことしはぜんぜんちがう)
今年は全然違う
(このぼくもひかりをあびる)
この僕も光を浴びる
(まなつをたのしむけんり)
真夏を楽しむ権利
(だれにでもあるはず)
誰にでもあるはず
(すなおになる「もっともっと」)
素直になる「もっともっと」
(おもいきりねつをかんじる)
思い切り熱を感じる
(まなつのたいようにうそつくことはできない)
真夏の太陽に嘘つくことはできない
(じぶんらしく「もっともっと」)
自分らしく「もっともっと」
(さいしょのいっぽをふみだしたよ)
最初の一歩を踏み出したよ
(むげんのかのうせいひめたきせつ)
無限の可能性秘めた季節
(だれしもきたいするどらまちっく)
誰しも期待するドラマチック
(とくべつなひとだけのものじゃないよ)
特別な人だけのものじゃないよ
(のぞめばかならずかわる)
望めば必ず変わる
(あなたこそしゅやくになれる)
あなたこそ主役になれる
(まなつをたのしむけんり)
真夏を楽しむ権利
(みんなにほしょうする)
みんなに保証する
(しゅちょうすべし「もっともっと」)
主張すべし「もっともっと」
(ぞんぶんにねつをかんじて)
存分に熱を感じて
(まなつのたいようにうそつくひつようなどない)
真夏の太陽に嘘つく必要などない
(こわがらずに「もっともっと」)
怖がらずに「もっともっと」
(こころのままじゆうになればいい)
心のまま自由になればいい
(じぶんをときはなつことは)
自分を解き放つことは
(すこしふあんもあるけれど)
少し不安もあるけれど
(ぼくがかわれるなら)
僕が変われるなら
(みんなかわっていけるはず)
みんな変わっていけるはず
(まなつをたのしむけんり)
真夏を楽しむ権利
(そこからはじめよう)
そこから始めよう
(うごきだした「もっともっと」)
動き出した「もっともっと」
(まいにちはげきてきになる)
毎日は劇的になる
(まなつのたいようのした)
真夏の太陽の下
(ぼくがくちびをきる)
僕が口火を切る
(しんじている「きっときっと」)
信じている「きっときっと」
(ここからせかいをかえてみせる)
ここから世界を変えてみせる