槇原敬之 Witch Hazel
楽曲情報
WITCH HAZEL 歌槇原 敬之 作詞槇原 敬之 作曲槇原 敬之
4thアルバム「SELF PORTRAIT」5曲目
※このタイピングは「WITCH HAZEL」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(こいとよぶにはさよならをきくことをかくごしていたぼくらだった)
恋と呼ぶにはさよならを聞くことを 覚悟していた僕らだった
(なつやすみちゅうのkissのかずがいちばんたくさんあったそうおぼえてる)
夏休み中のKISSの数が一番 たくさんあったそう覚えてる
(ぼくのはだがだんだんやけてくのをおもしろそうにみていたよね)
僕の肌がだんだん焼けてくのを おもしろそうに見ていたよね
(なかまからぬけだしてかりたおーぷんかー)
仲間からぬけ出して 借りたオープンカー
(かーぶきるたびかみがかたにあたった)
カーブ切るたび 髪が肩にあたった
(ほんきですきになったみたいそういえばきみが)
本気で好きになったみたい そう言えば君が
(かたをすくめこまるのがすこしこわかった)
肩をすくめ困るのが 少し怖かった
(たとえばいつかだれかとこいにおちてもきみをおもいだすのがすこしこわかった)
例えばいつか誰かと 恋におちても君を 思い出すのが 少し怖かった
(おったままのちののすそかくれてたあのうみべのすなこぼれおちる)
折ったままのチノのすそかくれてた あの海辺の砂こぼれおちる
(きみがふざけてぼくをおしたひょうしにころんだそらはこのまちにない)
君がふざけて僕を押したひょうしに ころんだ空はこの街にない
(いたずらがすぎてこまらせてばかりいるきみにおこったふりをしたら)
いたずらが過ぎて困らせてばかりいる 君におこったふりをしたら
(ごめんねとなんどかいっていたのにあきらめたようにやめたのがつらかった)
ごめんねと何度か言っていたのに あきらめたようにやめたのがつらかった
(たいようがやけどをさせていたかったせなかもきみをつよくだくときはへいきだったんだ)
太陽がやけどをさせて 痛かった背中も 君を強く抱く時は 平気だったんだ
(おとなになることがわすれていくことならぼくはいまのままでいたい)
大人になることが 忘れて行くことなら 僕は今のままでいたい
(ほんきですきになったみたいそういえばきみが)
本気で好きになったみたい そう言えば君が
(かたをすくめこまるのがすこしこわかった)
肩をすくめ困るのが 少し怖かった
(たとえばいつかだれかとこいにおちてもきみをおもいだすのがすこしこわかった)
例えばいつか誰かと 恋におちても君を 思い出すのが 少し怖かった
