花咲く春のある限り
楽曲情報
花咲く春のある限り 歌Unlucky Morpheus 作詞天外冬黄 作曲ZUN
UnluckyMorpheusによる東方アレンジ楽曲です。
原曲:春の湊に
原曲:春の湊に
※このタイピングは「花咲く春のある限り」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
歌詞(問題文)
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(むいにくりかえすあさ)
無為に繰り返す朝
(みえないてきはかがみのむこうがわ)
見えない敵は鏡の向こう側
(ふさぎてのなるほうへ)
塞ぎ手の鳴る方へ
(おどりてみればもうそう)
躍りて見れば妄想
(やけにそらがあおい)
やけに空が青い
(こころもようはにあわぬさみだれの)
心模様は似合わぬ五月雨の
(やまいきのどくなこと)
病気の毒なこと
(きみをはばむはばんしょう)
君を阻むは万象
(はるのゆきのなごりのよう)
春の雪の名残の様
(それはそれはささいなこと)
それはそれは些細なこと
(かおをふせてあるくものの)
顔を伏せて歩く者の
(ひらくみちはぬかるばかり)
拓く道は泥濘るばかり
(はでにころんでみる)
派手に転んでみる
(けばだつこころたいどとうらはらに)
毛羽立つ心態度と裏腹に
(さそうふくろこうじの)
誘う袋小路の
(しょうたいはじぶんじしん)
正体は自分自身
(つちにねむるいぶきのよう)
土に眠る息吹のよう
(それはそれはよういなこと)
それはそれは容易なこと
(みえぬほどにそだつこどう)
見えぬほどに育つ鼓動
(はやくはやくめをさまして)
早く早く目を覚まして
(ちっぽけなきみにもほこれるものがあるだろう)
ちっぽけな君にも誇れるものがあるだろう
(ほんとうはずっとずっとあついむねのおくに)
本当はずっとずっと熱い胸の奥に
(ほこりをかぶってさいきをひそめてわらってる)
埃を被ってさ息を潜めて笑ってる
(それがたからものだきみがみつけるんだ)
それが宝物だ君が見つけるんだ
(まだこのせかいにはしらないことばかりだろう)
まだこの世界には知らないことばかりだろう
(いつかおとなになるきみたちのあのひを)
いつか大人になる君たちのあの日を
(むかしばなしにしよう)
昔話にしよう
(ばかみたいだってわらうよ)
馬鹿みたいだって笑うよ
(にどとこないきょうにはるがめぐるかぎり)
二度と来ない今日に春が巡る限り
(むいにくりかえすあさ)
無為に繰り返す朝
(みえないてきはかがみのむこうがわ)
見えない敵は鏡の向こう側
(ふさぎてのなるほうへ)
塞ぎ手の鳴る方へ
(おどりてみればもうそう)
躍りて見れば妄想
(やけにそらがあおい)
やけに空が青い
(こころもようはにあわぬさみだれの)
心模様は似合わぬ五月雨の
(やまいきのどくなこと)
病気の毒なこと
(きみをはばむはばんしょう)
君を阻むは万象
(はるのゆきのなごりのよう)
春の雪の名残の様
(それはそれはささいなこと)
それはそれは些細なこと
(かおをふせてあるくものの)
顔を伏せて歩く者の
(ひらくみちはぬかるばかり)
拓く道は泥濘るばかり
(はでにころんでみる)
派手に転んでみる
(けばだつこころたいどとうらはらに)
毛羽立つ心態度と裏腹に
(さそうふくろこうじの)
誘う袋小路の
(しょうたいはじぶんじしん)
正体は自分自身
(つちにねむるいぶきのよう)
土に眠る息吹のよう
(それはそれはよういなこと)
それはそれは容易なこと
(みえぬほどにそだつこどう)
見えぬほどに育つ鼓動
(はやくはやくめをさまして)
早く早く目を覚まして
(ちっぽけなきみにもほこれるものがあるだろう)
ちっぽけな君にも誇れるものがあるだろう
(ほんとうはずっとずっとあついむねのおくに)
本当はずっとずっと熱い胸の奥に
(ほこりをかぶってさいきをひそめてわらってる)
埃を被ってさ息を潜めて笑ってる
(それがたからものだきみがみつけるんだ)
それが宝物だ君が見つけるんだ
(まだこのせかいにはしらないことばかりだろう)
まだこの世界には知らないことばかりだろう
(いつかおとなになるきみたちのあのひを)
いつか大人になる君たちのあの日を
(むかしばなしにしよう)
昔話にしよう
(ばかみたいだってわらうよ)
馬鹿みたいだって笑うよ
(にどとこないきょうにはるがめぐるかぎり)
二度と来ない今日に春が巡る限り
(むいにくりかえすあさ)
無為に繰り返す朝
(みえないてきはかがみのむこうがわ)
見えない敵は鏡の向こう側
(ふさぎてのなるほうへ)
塞ぎ手の鳴る方へ
(おどりてみればもうそう)
躍りて見れば妄想
(やけにそらがあおい)
やけに空が青い
(こころもようはにあわぬさみだれの)
心模様は似合わぬ五月雨の
(やまいきのどくなこと)
病気の毒なこと
(きみをはばむはばんしょう)
君を阻むは万象
(はるのゆきのなごりのよう)
春の雪の名残の様
(それはそれはささいなこと)
それはそれは些細なこと
(かおをふせてあるくものの)
顔を伏せて歩く者の
(ひらくみちはぬかるばかり)
拓く道は泥濘るばかり
(はでにころんでみる)
派手に転んでみる
(けばだつこころたいどとうらはらに)
毛羽立つ心態度と裏腹に
(さそうふくろこうじの)
誘う袋小路の
(しょうたいはじぶんじしん)
正体は自分自身
(つちにねむるいぶきのよう)
土に眠る息吹のよう
(それはそれはよういなこと)
それはそれは容易なこと
(みえぬほどにそだつこどう)
見えぬほどに育つ鼓動
(はやくはやくめをさまして)
早く早く目を覚まして
(ちっぽけなきみにもほこれるものがあるだろう)
ちっぽけな君にも誇れるものがあるだろう
(ほんとうはずっとずっとあついむねのおくに)
本当はずっとずっと熱い胸の奥に
(ほこりをかぶってさいきをひそめてわらってる)
埃を被ってさ息を潜めて笑ってる
(それがたからものだきみがみつけるんだ)
それが宝物だ君が見つけるんだ
(まだこのせかいにはしらないことばかりだろう)
まだこの世界には知らないことばかりだろう
(いつかおとなになるきみたちのあのひを)
いつか大人になる君たちのあの日を
(むかしばなしにしよう)
昔話にしよう
(ばかみたいだってわらうよ)
馬鹿みたいだって笑うよ
(にどとこないきょうにはるがめぐるかぎり)
二度と来ない今日に春が巡る限り