まさかさかさま
楽曲情報
まさかさかさま 歌湯澤 幸一郎 作詞湯澤 幸一郎 作曲湯澤 幸一郎
忘れてやったと 思っていたのに
舞台「マグダラなマリア」より
※このタイピングは「まさかさかさま」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(わすれてやったとおもっていたのに)
忘れてやったと 思っていたのに
(わすれられていたなんて)
忘れられていたなんて
(わらってやったとおもっていたのに)
笑ってやったと 思っていたのに
(わらわれていたなんて)
笑われていたなんて
(きたとみなみおとことおんな)
北と南 男と女
(わいんとたんごとわいん)
ワインとタンゴとワイン
(だれだってじぶんでしかいられない)
誰だって自分でしか いられない
(それならいっそぜんぶさかさまにすればいいの)
それならいっそ全部 さかさまにすればいいの
(いいよってせかいにいかせて)
言い寄って 世界にイかせて
(あああのまさかさかさまの)
ああ あのまさか さかさまの
(あああって)
ああ 会って
(せかいにいかせてよいい)
世界にイかせてよ いい?
(きずつけられたとおもっていたのに)
傷付けられたと 思っていたのに
(きずつけていたなんて)
傷付けていたなんて
(あいされているとおもっていたのに)
愛されていると 思っていたのに
(あいしてしまっていたなんて)
愛してしまっていたなんて
(えすとえむばかとりこう)
SとM 馬鹿と利口
(わいんとたんごとわいん)
ワインとタンゴとワイン
(だれだってじぶんでしかいられない)
誰だって自分でしか いられない
(たまにはせかいがぜんぶさかさまになればいいの)
たまには世界が全部 さかさまになればいいの
(いいよってせかいにいかせて)
言い寄って 世界にイかせて
(あああのまさかさかさまの)
ああ あのまさか さかさまの
(あああって)
ああ 会って
(せかいにいかせてよいい)
世界にイかせてよ いい?
(きたとみなみおとことおんな)
北と南 男と女
(わいんとたんごとわいん)
ワインとタンゴとワイン
(だれだってじぶんでしかいられない)
誰だって自分でしか いられない
(それならいっそぜんぶさかさまにすればいいの)
それならいっそ全部 さかさまにすればいいの
(さかさまのままでいい)
さかさまのままでいい
(あついべっどのなかで)
熱いベッドの中で
(いいよってせかいにいかせて)
言い寄って 世界にイかせて
(あああのまさかさかさまの)
ああ あのまさか さかさまの
(あああって)
ああ 会って
(せかいにいかせてよいい)
世界にイかせてよ いい?
(いいよってせかいにいかせて)
言い寄って 世界にイかせて
(あああのまさかさかさまの)
ああ あのまさか さかさまの
(あああって)
ああ 会って
(せかいにいかせてよいい)
世界にイかせてよ いい?
(あのまさかさかさまの)
あのまさか さかさまの
(ああ)
ああ