ハナビラ
楽曲情報
ハナビラ 歌柾 花音 作詞内緒のピアス 作曲内緒のピアス
内緒のピアスさんのハナビラです。
※このタイピングは「ハナビラ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(さめたよるとすこしかじかんだてを)
冷めた夜と 少し悴んだ手を
(まなべぬままこのみちにたっている)
学べぬまま この道に立っている
(ぼくのしらないくつをはいて)
僕の知らない 靴を履いて
(あるくきみがぼくにいうかわらないね)
歩く君が僕に言う 変わらないね
(ときよとまってふたりすがっていた)
時よ止まって 二人縋っていた
(かべんがひらりとまって)
花弁がひらりと舞って
(はりはすすんでぼくをのこして)
針は進んで 僕を残して
(いまだねつがきえないでいる)
未だ熱が消えないでいる
(ときをもどしてぼくのすがっていた)
時を戻して 僕の縋っていた
(かべんがひらりとまって)
花弁がひらりと舞って
(きせつをしってなのにどうして)
季節を知って なのにどうして
(おもかげをすてないでいる)
面影を捨てないでいる
(はなのまま)
花のまま
(かわるきみとすこしいらだったぼく)
変わる君と 少し苛立った僕
(かわれぬままこのみちにたっている)
変われぬまま この道に立っている
(こいだとしってふたりならんでみた)
恋だと知って 二人並んで見た
(かべんがひらりとまって)
花弁がひらりと舞って
(はりはすすんでぼくをのこして)
針は進んで 僕を残して
(いまだねつがきえないでいる)
未だ熱が消えないでいる
(こいとわかってめでずにちっていった)
恋と分かって 愛でずに散っていった
(かべんがひらりとまって)
花弁がひらりと舞って
(きせつをしってなのにどうして)
季節を知って なのにどうして
(おもかげをすてないでいる)
面影を捨てないでいる
(はなのまま)
花のまま
(きいたこともないばしょのはなし)
聞いたこともない場所の話
(なさけなくなって)
情けなくなって
(きえたいきえたいよ)
消えたい 消えたいよ
(みたこともないかおをおもってしまうから)
見たこともない顔を思ってしまうから
(こいだとしってふたりならんでみた)
恋だと知って 二人並んで見た
(かべんがひらりとまって)
花弁がひらりと舞って
(きせつをしってなのにどうして)
季節を知って なのにどうして
(いまだねつがきえないでいる)
未だ熱が消えないでいる
(ときよとまってふたりすがっていた)
時よ止まって 二人縋っていた
(かべんがひらりとまって)
花弁がひらりと舞って
(はりはすすんでぼくをのこして)
針は進んで 僕を残して
(いまだねつがきえないでいる)
未だ熱が消えないでいる
(ときよとまって「こいとわかって」)
時よ止まって 「恋と分かって」
(はりはすすんで「めでずにちっていった」)
針は進んで 「愛でずに散っていった」
(きせつをしっていまだ)
季節を知って未だ
(おもかげをすてないでいる)
面影を捨てないでいる
(はなのまま)
花のまま
(さめたよるとすこしかじかんだてを)
冷めた夜と 少し悴んだ手を
(そっとしまってこのみちをさってゆく)
そっと仕舞って この道を去ってゆく