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投稿者投稿者ニャオハ大好きっ子いいね0お気に入り登録
プレイ回数10難易度(4.0) 434打 長文 長文モードのみ
お話は「魔法の鉛筆」
。、「」などの記号は全部取ってあります。

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問題文

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(ゆかりはぶんぼうぐやでねがいがひとつかなうえんぴつをみつけました) ユカリは文房具屋で「願いが一つ叶う鉛筆」を見つけました。 (はんしんはんぎでてすとにてんすう100てんとねがってかくと) 半信半疑で、テストに「点数100点」と願って書くと、 (なんとよくじつてすとでまんてんをとってしまいます) なんと翌日テストで満点を取ってしまいます。 (つぎのひもともだちにちょっといいことをねがってかくと) 次の日も、友達にちょっといいことを願って書くと、 (それもげんじつに) それも現実に。 (でもみっかめねがいすぎたせいか) でも三日目、願いすぎたせいか (えんぴつのさきがぽろりとおれてきえてしまいました) 鉛筆の先がポロリと折れて消えてしまいました。 (つくえのうえにはちいさなかみきれだけ) 机の上には小さな紙切れだけ (ねがいはすこしだけじぶんのちからもしんじてね) 「願いは少しだけ、自分の力も信じてね。」 (ゆかりはにこっとわらってきょうもじぶんのちからでべんきょうをはじめました) ユカリはニコッと笑って、今日も自分の力で勉強を始めました。

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