金木犀 なとり フル
楽曲情報
金木犀 歌なとり 作詞なとり 作曲なとり
記号は入力しないです。なとりさんの「金木犀」です。
※このタイピングは「金木犀」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | アンパンマン | 7584 | 神 | 7.9 | 95.8% | 165.6 | 1313 | 57 | 26 | 2026/04/21 |
| 2 | ごじょー | 6974 | S++ | 7.1 | 97.6% | 183.8 | 1314 | 32 | 26 | 2026/04/23 |
| 3 | トロッコきたぞ | 6422 | S | 6.7 | 95.7% | 195.4 | 1314 | 59 | 26 | 2026/04/21 |
| 4 | にぱ | 5259 | B++ | 5.6 | 93.8% | 233.5 | 1314 | 86 | 26 | 2026/04/24 |
| 5 | むら | 4243 | C | 4.3 | 97.1% | 299.5 | 1309 | 38 | 26 | 2026/04/20 |
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歌詞(問題文)
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(まどのそとくらんでしまうようなまちのあかり)
窓の外、眩んでしまうような街の明かり
(とおくきこえるさいれんときみのうたがひびいていた)
遠く聞こえるサイレンと君の歌が響いていた
(ちーぷなつくりのあんさー
いきがくるしくてはきけがしそうだ)
チープな作りのアンサー
息が苦しくて、吐き気がしそうだ
(ねぇきみがここにいたなら
きっとなにもないんだとわらってしまうだろう)
ねぇ、君がここにいたなら きっと
何もないんだと笑ってしまうだろう
(まよなかとおどろうごぜんにじ
あなたのことばにこころがゆらいで)
真夜中と踊ろう、午前2時
あなたの言葉に心が揺らいで
(やすっぽいいいわけもいまだけは
だまされたままでいるから)
安っぽい言い訳も今だけは
騙されたままでいるから
(とうめいなまちをあるいていくんだぼくらは
おとのなるほうへただいけるほうへ)
透明な街を歩いていくんだ、僕らは
音の鳴る方へ、ただ行ける方へ
(かなしみがよるをつつんでしまっても
よるべなくいたみはよりそっている)
悲しみが夜を包んでしまっても
寄る方なく、痛みは寄り添っている
(まどのそとにじんでいくそらときんもくせいのにおい)
窓の外、滲んでいく空と金木犀の匂い
(とおくきこえるさいれんときみのうたはとまった)
遠く聞こえるサイレンと君の歌は止まった
(みみなりがなりやまなくて
あまりにももろくてこわれそうだ)
耳鳴りが鳴り止まなくて
あまりにも脆くて、壊れそうだ
(ねぇぼくがそばにいたってきっと
なにひとつかわりはしないことも)
ねぇ、僕がそばにいたって きっと
何ひとつ変わりはしないことも
(まよなかとおどろうごぜんにじ
あなたのことばでみなもはゆらいで)
真夜中と踊ろう、午前2時
あなたの言葉で水面は揺らいで
(このへやにのこったそのかおりは
まるできんもくせいのように)
この部屋に残った、その香りは
まるで、金木犀のように
(とうめいなまちをあるいていくんだぼくらは
おとのなるほうへただみえるほうへ)
透明な街を歩いていくんだ、僕らは
音の鳴る方へ、ただ見える方へ
(さびしさがよるにとけていってしまっても
よるべなくいたみはよりそっている)
寂しさが夜に溶けていってしまっても
寄る方なく、痛みは寄り添っている
(さまよってさあまよって
いくどとなくそのひかりにあこがれて)
彷徨って、さあ迷って
幾度となく、その光りに憧れて
(でももういかなくちゃな
きずをおってまでもいかなくちゃな)
でも、もう行かなくちゃな
傷を負ってまでも、行かなくちゃな
(こえがきこえるほうへ)
声が聞こえる方へ
(まよなかとおどろうごぜんにじ
おわらないよるとあなたのかげを)
真夜中と踊ろう、午前2時
終わらない夜とあなたの影を
(さがしてさまよってこわれても
かまわないといえるほどに)
探して、彷徨って 壊れても
構わないと言えるほどに
(ねぇきんもくせいとひとつになってもうさようなら)
ねぇ 金木犀と一つになって、もうさようなら
(あなたのことばでこのよるをほどいて)
あなたの言葉でこの夜をほどいて
(やすっぽいいいわけにこのままずっと
だまされてもいいから)
安っぽい言い訳にこのままずっと
騙されてもいいから
(とうめいなまちをあるいていくんだぼくらは
おとのなるほうへそのさきのほうまで)
透明な街を歩いていくんだ、僕らは
音の鳴る方へ、その先の方まで
(かなしみがあさへつづいていってしまっても
よるべなくいたみはよりそっている)
悲しみが朝へ続いていってしまっても
寄る方なく、痛みは寄り添っている