命ばっかり full
楽曲情報
命ばっかり 作詞ぬゆり 作曲ぬゆり
ぬゆりさんの命ばっかりです
頑張ってください
※このタイピングは「命ばっかり」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | あ | 5597 | A | 5.7 | 97.7% | 239.4 | 1371 | 31 | 53 | 2026/10/25 |
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歌詞(問題文)
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(ひびをすりつぶしてく)
日々をすりつぶしてく
(あなたとのじかんは)
あなたとの時間は
(かんたんなことじゃゆるせないくらいに)
簡単なことじゃ許せないくらいに
(おかしくなってしまった)
おかしくなってしまった
(あんしんしたいだけのくちさきだけじゃいや)
安心したいだけの口先だけじゃいや
(どこまでもたんじゅんだここまでとさとった)
どこまでも単純だ ここまでと悟った
(すわりこんでもうあるけなくなる)
座り込んでもう歩けなくなる
(さいしょだけじゃないならさいげんもないならば)
最初だけじゃないなら 際限もないならば
(どこへだっていけるはずさ)
どこへだって行けるはずさ
(とおくへとおくへみずのあじをおぼえ)
遠くへ 遠くへ 水の味を覚え
(がいろにめがくらみよるをこえてしまう)
街路に目が眩み 夜を超えてしまう
(とおくへとおくへうごけないぼくのことをわすれて)
遠くへ 遠くへ 動けない僕のことを忘れて
(しらないをしりたかった)
知らないを知りたかった
(しりえることはなかった)
知り得ることはなかった
(すいあつでうごけなくなっていく)
水圧で動けなくなっていく
(またちょうのゆめをみる)
また蝶の夢を見る
(すきになりたかったんだすきになれなかったんだ)
好きになりたかったんだ 好きになれなかったんだ
(ただしいをりそうとしていたら)
「正しい」を理想としていたら
(おいてかれたおいつけなくなったんだ)
置いてかれた 追いつけなくなったんだ
(あたりまえにすぎてくはずだったじかんは)
当たり前にすぎてく はずだった時間は
(なんじゅうねんともかんじるほどながく)
何十年とも感じるほど長く
(ねむりすぎたずつうではいだしてきたぼくは)
眠りすぎた頭痛で這い出してきた僕は
(どこにももういけやしないから)
どこにももう行けやしないから
(どこまでもじゅんじょうだ)
どこまでも純情だ
(それでしかなかった)
それでしかなかった
(かざらないでわかちあいたいから)
飾らないで 分かち会いたいから
(あなたのかげがくらむみうしなってしまった)
あなたの影が眩む 見失ってしまった
(またねむれないよるになってく)
また眠れない夜になってく
(どうしたいのなんてとえば)
「どうしたいの」なんて問えば
(どうもしないなんてかえす)
「どうもしない」なんて返す
(あなたはなんにも)
あなたは何にも
(おしえてくれないの)
教えてくれないの
(きょうたべたしょくじもいきたいばしょさえもう)
今日食べた食事も 行きたい場所さえもう
(なんにもどれをとっても)
何にも どれを取っても
(わからないだけだ)
わからないだけだ
(とおくへとおくへみずのあじをおぼえ)
遠くへ 遠くへ 水の味を覚え
(がいろにめがくらみよるをこえてしまう)
街路に目が眩み 夜を超えてしまう
(とおくへとおくへうごけないぼくのことをわすれて)
遠くへ 遠くへ 動けない僕のことを忘れて
(あなたのよこがおをみて)
あなたの横顔を見て
(ひけめをかんじてしまった)
引け目を感じてしまった
(すくわれたいとだけわめくぼくは)
救われたいとだけ喚く僕は
(きっともうがらくただ)
きっともう我楽多だ
(しそうはんはもうやめた)
思想犯はもうやめた
(わかれないをさとっていた)
分かれないを悟っていた
(とりとめのないことばだけでは)
取り止めのない言葉だけでは
(うすがみをはがせない)
薄紙を剥がせない
(ふつうにこしつすることがこわくてもうなきそうだ)
普通に固執することが怖くてもう泣きそうだ
(じだらくをかがみでみていたら)
自堕落を鏡で見ていたら
(うすっぺらだうすっぺらだうすっぺらだ)
薄っぺらだ 薄っぺらだ 薄っぺらだ
(うすっぺらなぼくだった)
薄っぺらな僕だった
(ぼくだ)
ぼくだ
(ぼくだ)
ぼくだ
(ぼくだけだったんだ)
ぼくだけだったんだ