ふぁうんどふってーじ
楽曲情報
ふぁうんどふってーじ 作詞■37 作曲■37
※このタイピングは「ふぁうんどふってーじ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | あ | 6809 | S++ | 7.4 | 92.5% | 123.5 | 915 | 74 | 33 | 2026/10/02 |
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歌詞(問題文)
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(あいされたいとねがっていた)
愛されたいと願っていた
(みたくないものばかりみかたをおぼえた)
見たくないものばかり見方を覚えた
(つたえたいことはひとつもなかった)
伝えたいことは一つもなかった
(されどもあざやかにきをてらうせかいかん)
然れども鮮やかに奇を衒う世界観
(もうもくてきそうぞうからすべてがすべてとかいりして)
盲目的想像からすべてがすべてと乖離して
(いたらないかべうらかきけす)
至らない壁裏掻き消す
(なりやまないびーじーえむ)
鳴りやまないビージーエム
(こわれゆらぐゆめもようのじげん)
壊れ揺らぐ夢模様の次元
(どこからどこまでもくすんだいえろーの)
どこからどこまでもくすんだイエローの
(おわりなきこどくにおどる)
終わりなき孤独に踊る
(ここではなにもかもがみたされて)
ここでは何もかもが満たされて
(むじゃきにせまいよくそうにつかっている)
無邪気に狭い浴槽に浸かっている
(すべてしっていたあのころを)
すべて知っていたあの頃を
(おとなになるまではみえたきらめくじょうけいを)
大人になるまでは見えた煌めく情景を
(いたましくきたいばかりのびがくが)
痛ましく期待ばかりの美学が
(だれもがこれだとかたる)
誰もがこれだと語る
(むじかくばかりがとねたむほどに)
無自覚ばかりがと妬む程に
(むいみになるような)
無意味になるような
(ここがゆめでないならば)
ここが夢でないならば
(あいせるほどなにもないんだと)
愛せるほど何もないんだと
(きらいになれないままいたいんだおもうまま)
嫌いになれないままいたいんだ 思うまま
(かいたおんがくはのいずみたいに)
書いた音楽はノイズみたいに
(いらないしんじょう)
要らない心情
(いわないしんそうまげて)
言わない真相 枉げて
(とりちがえたようにざつおんにおちてゆく)
取り違えたように雑音に堕ちてゆく
(もうもくてきそうぞうからすべてがすべてとかいりして)
盲目的想像からすべてがすべてと乖離して
(いたらないかべうらかきけす)
至らない壁裏掻き消す
(さめやらない404)
冷めやらない404
(こわれゆらぐゆめもようのじじつ)
壊れ揺らぐ夢模様の事実
(どこからどこまでもくすんだいえろーの)
どこからどこまでもくすんだイエローの
(おわりなきこどくにおどる)
終わりなき孤独に踊る
(ここではなにものかもわからないまま)
ここでは何者かもわからないまま
(むじゃきにせまいよくそうにつかっている)
無邪気に狭い浴槽に浸かっている