ウソっぱち
楽曲情報
ウソっぱち 歌ゆず 作詞岩沢 厚治 作曲岩沢 厚治
ゆず ウソっぱち
※このタイピングは「ウソっぱち」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(もうあれからどのくらいあるきつづけてきただろう)
もうあれからどの位 歩き続けて来ただろう
(ときはいつでもいっしゅんにめのまえをとおりすぎてゆく)
時はいつでも一瞬に 目の前を通り過ぎてゆく
(いつものようにきみはうたいたしかめるようにないている)
いつもの様に君は唄い 確かめる様に泣いている
(とめどなくまわりつづけてぼくらははしってゆくだろう)
止めどなく回り続けて 僕等は走ってゆくだろう
(そのさきをみにいこういっしょにいかないか)
その先を見に行こう 一緒に行かないか?
(なにもないばしょをえらんだつきすすんでたどりつく)
何もない場所を選んだ つき進んでたどり着く
(いくつのよるのむこうにかならずあさひがのぼるように)
いくつの夜の向こうに 必ず朝日が昇る様に
(こえてゆけるさ)
越えてゆけるさ
(なみだのかずとはんぴれいにうそをつくことがふえてゆく)
涙の数と反比例に ウソをつく事が増えてゆく
(ことばはいみをなくしながらうそっぱちをつくりだした)
言葉は意味を無くしながら ウソっぱちを創り出した
(つかみかけたてのひらからいつのまにやらきえちまった)
つかみかけた手の平から いつの間にやら消えちまった
(けれどかけがえのないものはけっしててばなしたりはしない)
けれどかけがえのないものは決して手放したりはしない
(とどかないもどれないたびはつづいてく)
届かない 戻れない 旅は続いてく
(はじまるときにはじめのあいずなんてひつようないさ)
始まる時に始めの合図なんて必要ないさ
(きみがまえにあるきだしたそれがすべてのはじまり)
君が前に歩き出した それが全ての始まり
(なにもないばしょをえらんだつきすすんでたどりつく)
何もない場所を選んだ つき進んでたどり着く
(いくつのよるのむこうにかならずあさひがのぼるように)
いくつの夜の向こうに 必ず朝日が昇る様に
(こえてゆけるさ)
越えてゆけるさ