色水
楽曲情報
色水 歌おいしくるメロンパン 作詞ナカシマ 作曲ナカシマ
「喉が渇いたよ」
おいしくるメロンパン「色水」の歌詞全文です。
※このタイピングは「色水」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
歌詞(問題文)
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(いろみずになってくあまいあまいそれは)
色水になってく甘い甘いそれは
(きみとぼくのてのおんどで)
君と僕の手の温度で
(おもいでをいろどってく)
思い出を彩ってく
(さびしくはないけどちょっとせつなくて)
寂しくはないけどちょっと切なくて
(ながしこんだそらのあじ)
流し込んだ空の味
(くるくるとまわるかざぐるまをきみはもてあそんで)
くるくると回る風車を君は弄んで
(げたのかかとならしながら)
下駄のかかと鳴らしながら
(またねってわらったんだ)
「またね」って笑ったんだ
(なつのおわりはとおりあめのかおり)
夏の終わりは通り雨の香り
(のどがかわいたよ)
「喉が渇いたよ」
(いろみずになってくあまいあまいそれは)
色水になってく甘い甘いそれは
(きみとぼくのてのおんどでおもいでをいろどってく)
君と僕の手の温度で思い出を彩ってく
(さびしくはないけどちょっとせつなくて)
寂しくはないけどちょっと切なくて
(ながしこんだそらのあじ)
流し込んだ空の味
(なまぬるいかぜがふいてなつはぼくをわらった)
生ぬるい風が吹いて夏は僕を笑った
(あかねいろにとけだしたそらはぼくをみていた)
茜色に溶けだした空は僕を見ていた
(ひこうきぐもがあわくせんをひく)
飛行機雲が淡く線を引く
(いつかわすれてしまうのかな)
いつか忘れてしまうのかな
(いろみずになってくあまいあまいそれは)
色水になってく甘い甘いそれは
(きみとぼくのてのおんどでおもいでをいろどってく)
君と僕の手の温度で思い出を彩ってく
(さびしくはないけどちょっとせつなくて)
寂しくはないけどちょっと切なくて
(ながしこんだそらのあじ)
流し込んだ空の味
(しゃしんにうつるきみのてのなかで)
写真に写る君の手の中で
(かざぐるまはまわりつづけるのに)
風車は回り続けるのに
(きみがぼくにくれたぶるーはわいは)
君が僕にくれたブルーハワイは
(いまとけはじめたんだ)
今、溶け始めたんだ
(いろみずになってくあまいあまいそれは)
色水になってく甘い甘いそれは
(きみとぼくのてのおんどでおもいでをいろどってく)
君と僕の手の温度で思い出を彩ってく
(さびしくはないけどちょっとせつなくて)
寂しくはないけどちょっと切なくて
(ながしこんだそらのあじ)
流し込んだ空の味