気まぐれ Vaundy
楽曲情報
気まぐれ 歌Vaundy 作詞Vaundy 作曲Vaundy
Vaundyの『気まぐれ』です
句読点は省略しています。
小さい「ぁ」は大きい「あ」と打ってください。
小さい「ぁ」は大きい「あ」と打ってください。
※このタイピングは「気まぐれ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
Vaundyさんの「Tokimeki」です
プレイ回数329 歌詞1064打 -
星野源さんの『雨音(House ver.)』です
プレイ回数131 歌詞かな547打 -
星野源さんの『The Shower』という曲です
プレイ回数84 歌詞かな758打 -
星野源さんの『Family Song』です!
プレイ回数217 歌詞かな811打 -
にしなさんの『春一番』です
プレイ回数80 歌詞かな532打 -
プレイ回数139 歌詞かな958打
-
Napori/Vaundy
プレイ回数1万 歌詞936打 -
Vaundyの『1リッター分の愛をこめて』です
プレイ回数70 歌詞1062打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(むせるほどもうれつな)
むせるほど、猛烈な
(じかんがたっている)
時間が経っている
(のどのおくていぼうは)
喉の奥、堤防は
(こけがつまって)
苔が詰まって
(そのどきどきを)
そのドキドキを
(わすれぬよう)
忘れぬよう
(きおくのなみに)
記憶の波に
(まぎれぬよう)
紛れぬよう
(きみのきまぐれにそっとかたをよせ)
君の気まぐれに、そっと肩を寄せ
(ふたりあせばむじかんをうたにしよう)
二人あせばむ時間を詩にしよう。
(ひゅるり)
ひゅるり
(くびもとかぜのおと)
首元、風の音
(いますずしさをかんじている)
今、涼しさを感じている。
(きみのきまぐれで)
君の気まぐれで、
(ふわあっとさくはなと)
ふわぁっと咲く花と
(そこでなりやまぬせみをうたにしよう)
そこで鳴り止まぬ蝉を詩にしよう。
(ひゅるり)
ひゅるり
(ゆびさきふれるおと)
指先、触れる音
(まだいとしさをかんじているまま)
まだ、愛しさを感じているまま。
(かがむほどきょうれつな)
かがむほど、強烈な
(じかんがたっている)
時間が経っている
(すじのこるにゅうさんは)
筋残る、乳酸は
(たまりたまって)
溜まり溜まって
(そのどきどきが)
そのドキドキが
(うすれぬよう)
薄れぬよう
(ごううにうたれ)
豪雨に打たれ
(さびれぬよう)
錆びれぬよう
(きみのきまぐれにそっとかたをよせ)
君の気まぐれに、そっと肩を寄せ
(ふたりあせばむじかんをうたにしよう)
二人あせばむ時間を詩にしよう。
(ひゅるり)
ひゅるり
(くびもとかぜのおと)
首元、風の音
(いますずしさをかんじているから)
今、涼しさを感じているから
(このどきどきが)
このドキドキが
(とぎれぬよう)
途切れぬよう
(あしたもそのさきも)
明日もその先も
(うたえるよう)
歌えるよう
(きみのきまぐれにそっとかたをよせ)
君の気まぐれに、そっと肩を寄せ
(ふたりあせばむじかんをうたにしよう)
二人あせばむ時間を詩にしよう。
(ひゅるり)
ひゅるり
(くびもとかぜのおと)
首元、風の音
(いますずしさをかんじている)
今、涼しさを感じている。
(きみのきまぐれで)
君の気まぐれで、
(ふわあっとさくはなを)
ふわぁっと咲く花を
(ときをとめまたそれをうたにしよう)
時を止めまたそれを詩にしよう。
(ひゅるり)
ひゅるり
(ゆびさきふれるおと)
指先、触れる音
(まだいとしさをかんじていたいから)
まだ、愛しさを感じていたいから。