桜の目にも涙
楽曲情報
桜の目にも涙 歌 鏡音リン・レン 作詞冬館 作曲冬館
四季の全部が君の色に染まってしまえ
冬館様の「桜の目にも涙」の歌詞打ちです
誤字脱字があれば報告お願い致します!
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※このタイピングは「桜の目にも涙」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きっとだれにもみえないけれど)
きっと誰にも見えないけれど
(もっといきていたいよ)
もっと生きていたいよ
(わたしはただむすうのなみだをちらすだけ)
私はただ無数の涙を散らすだけ
(はるかぜまうつうがくろのかたすみで)
春風舞う通学路の片隅で
(ひとしれずさきにおうきみをみつけた)
人知れず咲き匂う君を見つけた
(ゆいいつわたしをとらえるきみのめは)
唯一私を捉える君の目は
(どこかさびしげでわたしとにてました)
どこかさびしげで私と似てました
(ずっとなつがこないでほしいな)
ずっと夏が来ないでほしいな
(きみにまたあいたいよ)
君にまた逢いたいよ
(しきのぜんぶがきみのいろにそまってしまえ)
四季の全部が君の色に染まってしまえ
(なきたくなるほどにむなしいよるも)
泣きたくなるほどに虚しい夜も
(きみをおもうだけであざやかになりました)
君を想うだけで鮮やかになりました
(またあいたいなんてことばをくれた)
また逢いたいなんて言葉をくれた
(きみがうまれたことがわたしをすくったよ)
君が生まれたことが私を救ったよ
(ずっとはるがつづいてほしいな)
ずっと春が続いてほしいな
(きみとはなしていたいよ)
君と話していたいよ
(しきのぜんぶがきみのいろにそまってしまえ)
四季の全部が君の色に染まってしまえ
(とまれときよとねがうわたしをおいて)
止まれ時よと願う私を置いて
(きみとであえるときはへりつづけていた)
君と出逢える時は減り続けていた
(ゆいいつきみがこころのよすがなのに)
唯一君が心のよすがなのに
(うばうならぼくだけをおしとっていけよ)
奪うなら僕だけを押し取っていけよ
(くちゆくだけだったわたしのこころは)
朽ちゆくだけだった私の心は
(きみがみつけたからいきをふきかえしたよ)
君が見つけたから息を吹き返したよ
(またあいたいだけでいきようとおもえた)
また逢いたいだけで生きようと思えた
(ぼくのぜんぶをきみがうばってしまえ)
僕の全部を君が奪ってしまえ
(なきたくなるほどにかなしいよるも)
泣きたくなるほどに悲しい夜も
(きみをおもうだけでうつくしくなりました)
君を想うだけで美しくなりました
(またあいたいなんてことばをくれた)
また逢いたいなんて言葉をくれた
(きみがいきていることがわたしをすくったよ)
君が生きていることが私を救ったよ
(ずっとさきのきみもしりたいな)
ずっと先の君も知りたいな
(もっといきていたいよ)
もっと生きていたいよ
(わたしはただむすうのなみだをちらすだけ)
私はただ無数の涙を散らすだけ
(きっとだれにもいえないけれど)
きっと誰にも癒えないけれど
(きみのぶんもいきるから)
君の分も生きるから
(らいせでまたふたりではるをむかえたい)
来世でまたふたりで春を迎えたい