空に唄えば/amazarashi
楽曲情報
空に歌えば 歌amazarashi 作詞秋田 ひろむ 作曲秋田 ひろむ
空に唄えば/amezarashi
私の知ってる曲すべて出しまーす!
※このタイピングは「空に歌えば」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | @@@ | 5000 | B+ | 5.2 | 94.6% | 230.4 | 1221 | 69 | 54 | 2026/07/10 |
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歌詞(問題文)
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(きょじつをきりさいて)
虚実を切り裂いて
(そうてんをあおいでとびたったとこしえ)
蒼天を仰いで飛び立った永久
(そらにうたえば)
空に唄えば
(こうかいもいやおうなく)
後悔も否応無く
(ひつぜんひつぜんなるべくしてなるみらいだ)
必然必然なるべくしてなる未来だ
(それゆえ、あがけ)
それ故、足掻け
(しんきろう)
蜃気楼
(なみだのかわをこぎだしていくせいそう)
涙の川を漕ぎ出して幾星霜
(さよなら)
さよなら
(ゆかざるをえない)
行かざるを得ない
(なにをうしなったとて)
何を失ったとて
(わすれないくやしさもくつじょくもむねにかざって)
忘れない悔しさも屈辱も胸に飾って
(きょじつをきりさいて)
虚実を切り裂いて
(そうてんをあおいでとびたったとこしえ)
蒼天を仰いで飛び立った永久
(そらにうたえば)
空に唄えば
(こうかいもいやおうなく)
後悔も否応無く
(ひつぜんひつぜんたちきるにはまぶしすぎた)
必然必然断ち切るには眩しすぎた
(みらいへあがけ)
未来へ足掻け
(ひとをきずつけずにはほんかいはとげられず)
人を傷付けずには本懐は遂げられず
(うしなってかまわないとおもえるりそうがみちしるべ)
失って構わないと思える理想が道しるべ
(わらうならわらってよ)
笑うなら笑ってよ
(ちょうしょうもみちづれにして)
嘲笑も道連れにして
(あのひのきみのこえ)
あの日の君の声
(いいたかったこと)
言いたかった事
(いえなかったこと)
言えなかった事
(そらにうたえば)
空に唄えば
(こうかいをふりきって)
後悔を振り切って
(ひつぜんひつぜんなげだすにはせおいすぎた)
必然必然投げだすには背負いすぎた
(それゆえ、あがけ)
それ故、足掻け
(くのうはいちじんのしゅううとなりて)
苦悩は一陣の驟雨となりて
(ゆかすものかとあしにすがるちょうしょうのでいねい)
行かすものかと足にすがる嘲笑の泥濘
(あまぐもにゆうへい)
雨雲に幽閉
(かくりされたそら)
隔離された空
(ほばくされたくらがりからのとうそう)
捕縛された暗がりからの逃走
(つかんだものはすぐにすりぬけた)
掴んだものはすぐにすり抜けた
(しんじたものはあっけなくすぎさった)
信じたものは呆気なく過ぎ去った
(それでもそれらがのこしていった)
それでもそれらが残していった
(このぬくみだけで)
この温みだけで
(このじんせいはいきるにあたいする)
この人生は生きるに値する
(しついのだくりゅうをぬけて)
失意の濁流を抜けて
(どんてんからさすいちじょうのひかり)
曇天から射す一条の光
(そのときすでにもうあめはあがっていた)
その時既にもう雨は上がっていた
(きょじつをきりさいて)
虚実を切り裂いて
(そうてんをあおいでとびたったとこしえ)
蒼天を仰いで飛び立った永久
(そらにうたえば)
空に唄えば
(あのひなにかさけんでたきみのこえ)
あの日なにか叫んでた君の声
(いいたかったこと)
言いたかった事
(いえなかったこと)
言えなかった事
(そらにうたえば)
空に唄えば
(こうかいもつれたって)
後悔も連れたって
(ひつぜんひつぜんおわらすにはなくしすぎた)
必然必然終わらすには失くしすぎた
(それゆえあがけ)
それ故足掻け
(ゆうげんゆうげんのこりわずかなみらいだ)
有限有限残り僅かな未来だ
(それゆえあがけ)
それ故足掻け