うどんの歴史タイピング
うどんの歴史をタイピングにしました。
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問題文
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(うどんはならじだいのけんとうしがちゅうごくからもちかえったこむぎこのだんごのさくべいからきた)
うどんは奈良時代の遣唐使が中国から持ち帰った小麦粉の団子の索餅からきた
(ほかにもちゅうごくのたんぴんというめんるいのたべものももちーふになっている)
他にも中国の湯餅という麺類の食べ物もモチーフになっている
(しこくやかがわけんではとうからきこくしたくうかいがうどんのせいほうをつたえたというでんせつがある)
四国や香川県では唐から帰国した空海がうどんの製法を伝えたという伝説がある
(むろまちじだいにこむぎこにしおみずをまぜてねりめんぼうでのばしてきるほうほうがげんざいのせいほうのもと)
室町時代に小麦粉に塩水を混ぜて練り綿棒で伸ばして切る方法が現在の製法の元
(へいわなじだいがきたからしょくぶんかがはなひらきまちみちのやたいなどでたべれるようになった)
平和な時代が来たから食文化が花開き街道の屋台などで食べれるようになった
(さきほどのはなしのつづきとして、このじきににしのうどん、ひがしのそばというふうになった)
先程の話の続きとして、この時期に西のうどん、東のそばというふうになった