ロストマン|BUMP OF CHICKEN

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投稿者投稿者成瀬いいね0お気に入り登録1
プレイ回数11難易度(2.6) 1227打 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 ロストマン  BUMP OF CHICKEN  作詞藤原 基央  作曲藤原 基央
4th Album『ユグドラシル』収録曲
※このタイピングは「ロストマン」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(じょうきょうはどうだいぼくはぼくにたずねる) 状況はどうだい 僕は僕に尋ねる (たびのはじまりをいまもおもいだせるかい) 旅の始まりを 今も 思い出せるかい (えらんできたみちのりのただしさをいのった) 選んできた道のりの 正しさを 祈った (いろんなしゅるいのあしおとみみにしたよ) いろんな種類の 足音 耳にしたよ (たくさんのそれがかさなってまたはなれて) 沢山のソレが 重なって また離れて (さびしさならわすれるさくりかえすことだろう) 淋しさなら 忘れるさ 繰り返す事だろう (どんなふうによるをすごしてものぼるひはおなじ) どんな風に夜を過ごしても 昇る日は 同じ (やぶりそこなったてづくりのちず) 破り損なった 手造りの地図 (たどったとちゅうのげんざいち) 辿った途中の 現在地 (うごかないこんぱすかたてにのせて) 動かないコンパス 片手に乗せて
(かすんだめこらしている) 霞んだ目 凝らしている (きみをうしなったこのせかいでぼくはなにをもとめつづける) 君を失った この世界で 僕は何を求め続ける (まいごってきづいていたってきづかないふりをした) 迷子って 気付いていたって 気付かないフリをした (じょうきょうはどうだいいないきみにたずねる) 状況はどうだい 居ない君に尋ねる (ぼくらのきょりをこえはおよぎきれるかい) 僕らの距離を 声は泳ぎきれるかい (わすれたのはぬくもりさすこしずつひえていった) 忘れたのは 温もりさ 少しずつ冷えていった (どんなふうによるをすごしたらおもいだせるのかなぁ) どんなふうに夜を過ごしたら 思い出せるのかなぁ (つよくてをふってきみのせなかに) 強く手を振って 君の背中に (さよならをさけんだよ) サヨナラを 叫んだよ (そしてげんざいちゆめのせっけいず) そして現在地 夢の設計図 (ひらくときはどんなかお) 開く時は どんな顔 (これがぼくののぞんだせかいだそしていまもあるきつづける) これが僕の望んだ世界だ そして今も歩き続ける (ぶきようなたびじのはてにただしさをいのりながら) 不器用な 旅路の果てに 正しさを祈りながら (じかんはあのひからとまったままなんだ) 時間は あの日から 止まったままなんだ (とおざかってきえたせなか) 遠ざかって 消えた背中 (あぁろすとまんきづいたろう) あぁ ロストマン 気付いたろう (ぼくらがていねいにきりとった) 僕らが 丁寧に切り取った (そのえのなまえはおもいで) その絵の 名前は 思い出 (つよくてをふって) 強く手を振って (あのひのせなかに) あの日の背中に (さよならを) サヨナラを (つげるげんざいち) 告げる現在地 (うごきだすこんぱす) 動き出すコンパス (さぁいこうか) さぁ 行こうか (ろすとまん) ロストマン (やぶりそこなったてづくりのちず) 破り損なった 手造りの地図 (しるしをつけるげんざいち) シルシを付ける 現在地 (ここがしゅっぱつてんふみだすあしは) ここが出発点 踏み出す足は (いつだってはじめのいっぽ) いつだって 始めの一歩 (きみをわすれたこのせかいをあいせたときはあいにいくよ) 君を忘れたこの世界を 愛せた時は会いに行くよ (まちがったたびじのはてに) 間違った 旅路の果てに (ただしさをいのりながら) 正しさを 祈りながら (さいかいをいのりながら) 再会を 祈りながら

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