黒夢 NEEDLESS
楽曲情報
NEEDLESS 歌黒夢 作詞清春 作曲清春
5thアルバム「Drug Treatment」12曲目
1446本目/1997年発表
※このタイピングは「NEEDLESS」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かぞえれるほどわずかなこいんにぎって)
数えれる程 僅かなコイン握って
(じゆうのまちへむかうれっしゃにとびのってた)
自由の街へ 向かう列車に飛び乗ってた
(ぼくをおしつけてはなそうともしないむかしばなしずきなおとなからにげたくて)
僕を押しつけて 離そうともしない 昔話好きな 大人から逃げたくて
(needlessりかいもないだいさんしゃのことば)
NEEDLESS 理解もない 第三者の言葉
(ぼくにかんすることくちをはさむのがきらいで)
僕に関する事 口を挟むのが嫌いで
(ひがおちるころめあてのばしょでうたったおもいえがいていたかんしょくとずれはじめる)
陽が落ちる頃 目当ての場所で歌った 思い描いていた感触とズレ始める
(べつのゆうりょくしゃがあのころのぼくよりたかねをつけたがるうらごころふりみだす)
べつの有力者が あの頃の僕より 高値をつけたがる 裏心振り乱す
(needlessやしんもないだいさんしゃのくうき)
NEEDLESS 野心もない 第三者の空気
(ぼくにかんすることまるでひとごとだね)
僕に関する事 まるで人事だね
(needlessひつようないなのにさわぎたてる)
NEEDLESS 必要ない なのに騒ぎ立てる
(ぼくがいやがることもっとおぼえてほしかった)
僕が嫌がる事 もっと覚えて欲しかった
(ゆめをごまかしてわすれたふりしてるよくもわるくもないたんちょうなまいにちへ)
夢をごまかして 忘れた振りしてる 良くも悪くもない 単調な毎日へ
(needlessいつになればじゆうとよべるだろう)
NEEDLESS 何時になれば 自由と呼べるだろう
(ぼくにあわないものahきえてほしい)
僕に合わない物 Ah 消えて欲しい
(needlessかんけいないだいさんしゃがかるく)
NEEDLESS 関係ない 第三者が軽く
(ぼくにかんすることくちをだすのがたえられない)
僕に関する事 口を出すのが耐えられない
