月と星のレビュウ
楽曲情報
月と星のレビュウ 歌片霧秋兵(CV:岡本信彦) 作詞森 由里子 作曲石谷 桂亮
遙かなる時空の中で6月と星のレビュウ
ゲーム『遙かなる時空の中で6』片霧秋兵(CV:岡本信彦)が歌う「月と星のレビュウ」
※このタイピングは「月と星のレビュウ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
歌詞(問題文)
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(おてをどうぞうるわしのきみよ)
御手をどうぞうるはしの君よ
(ばるこにーへでてちょうのようにおどりしょう)
バルコニーへ出て蝶のやうに踊りませう
(ほかのだれもめにははいらない)
他の誰も目にははいらなひ
(きみだけがひかるまわるゆれるやかいのはな)
君だけが光る廻る揺れる夜会の華
(ヴぃおろんのしらべとかそけきかぜのうた)
ヴィオロンの旋律とかそけき風の唄
(しろきつきときんいろのほしがいまぼくらをいろどる)
白銀き月と金色の星がいま僕等を彩る
(このままずっとかたをだいていたい)
このまゝずつと肩を抱いていたひ
(はねがごとききれいなかみがこのほほふれるたびに)
羽が如き綺麗な髪が此の頬触れる度に
(こころのぶたいのれびゅうやむことなく)
心の舞台のレビュウ止むことなく
(はなしたくないはなれたくない)
放したくなひ離れたくなひ
(あああまやかなせつなさとときめきのままに)
あゝ甘やかな切なさとときめきのまゝに
(どこからきてどこへいくのです)
何処からきて何処へ行くのです
(きみのすむせかいそれがそらのかなただって)
君の住む世界其れが空の彼方だって
(こいのつばさぼくはもっています)
戀の翼僕は持ってゐます
(めくるめくおもいとおいたかいかべをこえる)
めくるめく想ひ遠ひ高ひ壁を越える
(さびしきたましいがめぐりあいしきせき)
寂しき魂がめぐり逢ひし奇跡
(あおきかぜとうつくしばらしかぼくたちをみていない)
蒼き風と美し薔薇しか僕達をみてゐなひ
(このままずっとここでこいのわるつ)
このまゝずつと此処で戀のワルツ
(きみをいだきおどるすてーじはつきとほしもまわって)
君を抱き踊るステエジは月と星も廻つて
(あたかもひみつのれびゅうふたりだけの)
あたかも秘密のレビュウふたりだけの
(だからひたいくちづけしたい)
だから額接吻したひ
(そうゆめならばさめないでとめないでどうか)
さう夢ならば醒めなひで止めなひでどうか
(しろきつきときんいろのほしがいまぼくらをいろどる)
白銀き月と金色の星がいま僕等を彩る
(このままずっとかたをだいていたい)
このまゝずつと肩を抱いていたひ
(はねがごとききれいなかみがこのほほふれるたびに)
羽が如き綺麗な髪が此の頬触れる度に
(こころのぶたいのれびゅうやむことなく)
心の舞台のレビュウ止むことなく
(はなしたくないはなれたくない)
放したくなひ離れたくなひ
(あああまやかなせつなさとときめきのままに)
あゝ甘やかな切なさとときめきのまゝに