背景
投稿者投稿者くさむらいいね0お気に入り登録
プレイ回数3難易度(2.2) 598打 歌詞 かな 長文モード可
タグ合唱
楽曲情報 霧/チロ  合唱団「弥彦」  作詞蓬莱 泰三  作曲鈴木 輝昭
チロ
空白の入力は不要です。
詩中のダッシュはマイタイピングの仕様上表示されないため、伸ばし棒で表記しています。なお、伸ばし棒の入力は不要です。
※このタイピングは「霧/チロ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

関連タイピング

歌詞(問題文)

ふりがな非表示 ふりがな表示
(きりきりきりよどみ) 霧 霧 霧よどみ (くろいもりをひえびえと) 黒い森を 冷え冷えと (おおいつくしのしかかり) おおいつくし のしかかり (きりのつぶよりちいさなちろ) 霧の粒より小さな チロ (きのはのうらにしがみつき) 木の葉の裏にしがみつき (ひとりぼっちでふるえてちろ) ひとりぼっちで ふるえて チロ (さびしいよぉこわいよぉ) さびしいよぉ こわいよぉ (かみさまぁおしえてよぉ) 神さまぁ おしえてよぉ (ぼくはなんのためにいきているの) ぼくは なんのために生きているの (だれもしらないごみのむし) だれも知らない ごみの虫 (しんだほうがましだよぉ) 死んだほうが ましだよぉ (そのときかぜがふいてきて) そのとき 風が吹いてきて (よどんだきりをふきとばし) よどんだ霧を吹き飛ばし (いっしょにちろもふきとばされ) いっしょにチロも吹き飛ばされ (きりきりまいにふきとばされ) きりきり舞いに吹き飛ばされ (そらがはれたひがさした) 空がはれた 陽がさした (とりたちがないたとびはじめた) 鳥たちが鳴いた 飛び始めた (ふいにちかくではげしいはばたき) 不意に近くで 激しい羽ばたき (とつぜんちろのめのまえに) 突然チロの目の前に (おおきなくちばしせまってきて) 大きなくちばし 迫ってきて (たちまちちろはのみこまれた) たちまち チロはのみこまれた (とおもったらそのとりは) と思ったら その鳥は (たいようにむかってたかくないた) 太陽に向かって 高く鳴いた (とたんにちろははきだされ) とたんにチロは 吐き出され (こえといっしょにはきだされ) 声といっしょに 吐き出され (ちろはもう) ーー チロは もう (しんでいた) 死んでいた

くさむらのタイピング

オススメの新着タイピング

タイピング練習講座 ローマ字入力表 アプリケーションの使い方 よくある質問

人気ランキング

注目キーワード

JASRAC 許諾番号9014141001Y38026
NexTone 許諾番号ID000005971