夏の陰口
楽曲情報
夏の陰口 歌メランコリック写楽 作詞ももす 作曲ももす
月夜の超特急収録
※このタイピングは「夏の陰口」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | mi | 4704 | C++ | 4.9 | 94.7% | 199.6 | 994 | 55 | 24 | 2026/08/31 |
| 2 | コリラックマ | 2237 | F+ | 2.6 | 87.4% | 379.9 | 993 | 143 | 24 | 2026/08/31 |
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歌詞(問題文)
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(もうしおどきかな)
もう潮時かな
(もえるごみだけくくったらでてこうかな)
燃えるゴミだけくくったら出てこうかな
(しゅうまつはふくかいでかけるのもこれでさいごかな)
週末は服買い出かけるのもこれで最後かな
(やりのこしたはなびがしけってせすじがまがっても)
やり残した花火が湿気って背筋が曲がっても
(ひをつけたらすこしだけひばなをまきちらしたこと)
火をつけたら少しだけ火花を撒き散らしたこと
(まつげをのばしたきみだけにおしえてあげたかったな)
睫毛を伸ばした君だけに教えてあげたかったな
(きみのはがたてにつけたままつぎはだれのところへいこうかな)
君の歯形手につけたまま次は誰の所へ行こうかな
(ぼくははんぶんとちょっとだけひにやけておさなくみえた)
僕は半分とちょっとだけ日に焼けて幼く見えた
(きみもすこしうれいをしってつぎはどんないろにそまるかな)
君も少し憂いを知って次はどんな色に染まるかな
(いっそふたりでおよげばよかったな)
いっそ2人で泳げばよかったな
(そういえばなつはおわったんだ)
そういえば夏は終わったんだ
(ふりつづけたひざしがだんだんちからをよわめても)
降り続けた日差しがだんだん力を弱めても
(くつずれをきにしていらだつ)
靴擦れを気にして苛立つ
(きみのくまのめだつなまぬるい)
君のクマの目立つ生ぬるい
(まぶたのしたとかにすもうかな)
瞼の下とかに住もうかな
(きみのせなかもうみあきたしなつぎはだれのよこでねようかな)
君の背中もう見飽きたしな 次は誰の横で寝ようかな
(ぼくははんぶんとちょっとだけひにやけておさなくみえた)
僕は半分とちょっとだけ日に焼けて幼く見えた
(ふいにひどくねむたくなってめをとじたわたしのいきさきは)
不意に酷く眠たくなって目を閉じた私の行き先は
(いつもゆめでもむぼうびなきみがさめをこすってはにかむとこなの)
いつも夢でも無防備な君がさ目を擦ってはにかむとこなの
(きみのはがたてにつけたままつぎはだれのところへいこうかな)
君の歯形手につけたまま次は誰の所へ行こうかな
(ぼくははんぶんとちょっとだけひにやけておさなくみえた)
僕は半分とちょっとだけ日に焼けて幼く見えた
(そのうちきみもうれいをしってつぎはどんないろにそまるかな)
そのうち君も憂いを知って次はどんな色に染まるかな
(きょうもどこにもいかないしゅうまつ)
今日もどこにも行かない週末
(あのかたばんおちしたゆうひとながすぎるなつのかげぐちを)
あの型番落ちした夕日と長すぎる夏の陰口を