ハルノヒミツ

背景
投稿者投稿者しゅぷりんいいね0お気に入り登録
プレイ回数2難易度(1.9) 1053打 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 ハルノヒミツ  奏手イヅル  作詞灰色ねむり  作曲灰色ねむり
奏手イヅルの「ハルノヒミツ」
※このタイピングは「ハルノヒミツ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

関連タイピング

歌詞(問題文)

ふりがな非表示 ふりがな表示
(ああさ) 「あ、朝」 (ねぼけまなこでつぶやくきみ) 寝ぼけ眼で呟く君 (ずれおちたもうふ) ずれ落ちた毛布 (けさきがはねている) 毛先が跳ねている (ねえはやくたーぷをたたんで) ねえ早くタープを畳んで (きのうみつけたもーるへむかおう) 昨日b見つけた モールへ向かおう? (きがかわるまえに) 気が変わる前に (あぁ) あぁ (しろくゆれるはるかぜ) 白く揺れる春風 (ほおをとおりすぎてく) 頬を通り過ぎてく
(きみのてのやわらかさに) 君の手の柔らかさに (にてずるい) 似てずるい (あすはどこにいこうか) 明日はどこに行こうか (あのでんぱとうのむこうで) あの電波塔の向こうで (どんなきせつがうつるんだろうね) どんな季節が映るんだろうね (ね) ね? (いくつもきみをめぐるよ) いくつも君を巡るよ (せかいがねむりについても) 世界が眠りについても (ひとみのなかのぼくが) 瞳の中の僕が (ぼやけてみえなくなっても) ぼやけて見えなくなっても (てをひいて) 手を引いて (きのぬけたこえでよぶから) 気の抜けた声で呼ぶから (いくつもぼくをめぐって) いくつも僕を巡って (こゆびでかわしたひみつ) 小指で交わした秘密 (わすれないで) 忘れないで (そらさないで) 逸らさないで (ゆびがはなれてしまって) 指が離れてしまって (ふれられなくなっても) 触れられなくなっても (みみをすまして) 耳を澄まして (ほら) 「ほら。」 (あぁもういきもできないほど) あぁ もう息もできないほど (さよならだけがみちたすいそうのなか) さよならだけが満ちた水槽の中 (きみがおよぐさまをながめている) 君が泳ぐ様を眺めている (そうすりきれていくれこーどみたいに) そう 擦り切れていくレコードみたいに (かろやかにちかづいてくるわかれ) 軽やかに近づいてくる別れ (さみしくはないかな) 寂しくはないかな? (きおくだけをつないでいる) 記憶だけを繋いでいる (ぼくたちはわすれるのに) 僕たちは「忘れる」のに (きみのめのあざやかさにみとれた) 君の瞳の鮮やかさに見とれた (あすはどこをたどって) 明日は何処を辿って (いのちをゆらすんだろう) 命を揺らすんだろう (どんなきせつも) どんな季節も (きみがいるなら) 君が居るなら (いくつもきみをめぐるよ) いくつも君を巡るよ (せかいがねむりについても) 世界が眠りについても (すてられたこえをひろって) 棄てられた声を拾って (おもいでつくりにかえて) 思い出つくりに替えて (てをひくよ) 手を引くよ (いつかふたりでかえるまで) いつか二人で還るまで (いくつもぼくをめぐって) いくつも僕を巡って? (なんぜんとかわしたひみつ) 何千と交わした秘密 (みつめていて) 見つめていて (わらっていて) 笑っていて? (ゆびがはなれてしまって) 指が離れてしまって (ふれられなくなっても) 触れられなくなっても (みみをすまして) 耳を澄まして (ぼくはここだよ) 僕はここだよ (ほら) 「ほら。」

しゅぷりんのタイピング

オススメの新着タイピング

タイピング練習講座 ローマ字入力表 アプリケーションの使い方 よくある質問

人気ランキング

注目キーワード

JASRAC 許諾番号9014141001Y38026
NexTone 許諾番号ID000005971