ロウワー/ぬゆり
楽曲情報
ロウワー 歌ぬゆり 作詞ぬゆり 作曲ぬゆり
まだ誰も知らない感覚で救われていく
ぬゆりさんの25時、ナイトコードで。書き下ろし楽曲、「ロウワー」の歌詞タイピングです。
プロセカ公式MV URL
https://www.youtube.com/watch?v=16M9oC-a5bY
本家様URL
https://www.youtube.com/watch?v=3sEptl-psU0
プロセカ公式MV URL
https://www.youtube.com/watch?v=16M9oC-a5bY
本家様URL
https://www.youtube.com/watch?v=3sEptl-psU0
※このタイピングは「ロウワー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(そうかんたんないのりだったはなから)
そう簡単な祈りだった 端から
(だんだんときえるかんたんいまから)
段々と消える感嘆 今から
(どんちょうがあがるからしずかな)
緞帳が上がるから 静かな
(かいじょうをあとにさよなら)
会場を後にさよなら
(いいかけていたことがひとつふえてまたきえて)
言いかけていた事が 一つ増えてまた消えて
(せなかにうしろめたさがのこる)
背中に後ろめたさが残る
(したがいたいこころねをはきださぬようにこめて)
従いたい心根を吐き出さぬように込めて
(むねのなかがおりのようににごる)
胸の中が澱のように濁る
(うけとめたいことがじぶんでもかかえられず)
受け止めたいことが自分でも抱えられず
(もてあましたそれをまもっている)
持て余したそれを守っている
(かすんだこえはからからにのどをやいてうめつくす)
霞んだ声はからからに喉を焼いて埋め尽くす
(なにをいうべきかわからなくて)
何を言うべきか分からなくて
(かんじていたものがとおくはなたれていた)
感じていたものが遠く放たれていた
(おなじようでなんだかちがうどこまでゆこうか)
同じ様でなんだか違う 何処まで行こうか
(どこまでゆけるのかさだかじゃないならなにをおもうの)
何処まで行けるのか 定かじゃないなら何を思うの
(ぼくらがはなれるならぼくらがまようなら)
僕らが離れるなら 僕らが迷うなら
(そのたびになんかいもつながれるように)
その度に何回も繋がれるように
(ここにいてくれるならはなさずいられたら)
ここに居てくれるなら 離さずいられたら
(まだだれもしらないかんかくですくわれていく)
まだ誰も知らない感覚で救われていく
(へいおんとはしょうもうをもってかわりになす)
平穏とは消耗を以て 代わりに成す
(じっさいはどうもかわりはなく)
実際はどうも変わりはなく
(きょうらくとはうそでなる)
享楽とは嘘で成る
(ほころぶまえにここをでていこうかと)
「綻ぶ前にここを出ていこうか」と
(つごうのよいねがいをおなじようにおなじようにつぶやく)
都合の良い願いを 同じ様に同じ様に呟く
(どこからきこうかなにをみうしなうか)
何処から聞こうか 何を見失うか
(さだかじゃないからここをうごけない)
定かじゃないから此処を動けない
(ぼくらがつかれるならこれいじょうないなら)
僕らが疲れるなら これ以上無いなら
(そのたびになんかいもにげだせるように)
その度に何回も逃げ出せるように
(こころをまもれるようにうばわれないように)
心を守れるように 奪われないように
(たがいにたくしてからだをあずけてよ)
互いに託して 身体を預けてよ
(きみとなくきみとわらうきみとおこる)
君と泣く 君と笑う 君と怒る
(きみとうたうきみとおどるきみとはなす)
君と歌う 君と踊る 君と話す
(いつまでつづくのだろうと)
何時まで続くのだろうと
(おなじようにおなじようにつぶやく)
同じ様に同じ様に呟く
(いまわすれないようきざまれたくうきを)
いま忘れないよう 刻まれた空気を
(これからなんどおもいだすのだろう)
これから何度思い出すのだろう
(ぼくらだけが)
僕らだけが
(ぼくらがはなれるならぼくらがまようなら)
僕らが離れるなら 僕らが迷うなら
(そのたびになんかいもつながれるように)
その度に何回も繋がれるように
(ここにいてくれるならはなさずいられたら)
ここに居てくれるなら 離さずいられたら
(まだだれもしらないかんかくでぼくのいきているすべてを)
まだ誰も知らない感覚で僕の生きている全てを
(たしかめてただしくして)
確かめて正しくして