その女
タグ乃木坂46
楽曲情報
その女 歌乃木坂46 作詞秋元 康 作曲HRK
乃木坂46の その女(ひと) です
ベストアルバム「僕だけの君~Under Super Best~」に収録された新曲です
括弧は省きました
括弧は省きました
※このタイピングは「その女」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
乃木坂46のアルバム新曲「My respect」
プレイ回数416 歌詞かな1428打 -
乃木坂46 39枚目シングル表題曲
プレイ回数1117 歌詞959打 -
乃木坂46の38thシングル
プレイ回数1469 歌詞1000打 -
乃木坂46 39thSingle「Same numbers」
プレイ回数1781 歌詞957打 -
乃木坂46 38枚目シングル収録 6期生デビュー曲
プレイ回数1953 歌詞1326打 -
2025年に『乃木坂工事中』で行った企画の名前タイピング
プレイ回数388 長文832打 -
30thシングル『好きというのはロックだぜ!』表題曲
プレイ回数4666 歌詞1053打 -
乃木坂46 38枚目シングル表題曲
プレイ回数929 歌詞988打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(そのひとは、まるでなつのゆうだちのように、)
その女(ひと)は、まるで夏の夕立のように、
(とつぜん、しゃべりはじめました)
突然、喋り始めました
(ひさしぶりにあったのにしばらくだまっていたから)
久しぶりに会ったのに しばらく黙っていたから
(なにかあったのかななんてぼくはしんぱいしていたんだ)
何かあったのかななんて 僕は心配していたんだ
(かってるねこがにさんにちいえからいなくなったとか)
飼ってるネコが二、三日 家からいなくなったとか
(きらいだったかりふらわーがたべられるようになったとか)
嫌いだったカリフラワーが 食べられるようになったとか
(れもんってかんじかけるひととぜったいなかよくなれないし)
檸檬って漢字書ける人と 絶対仲良くなれないし
(そんなどうでもいいはなしをぼくはうなずくだけでした)
そんなどうでもいい話を僕は頷くだけでした
(わたしはみずでいいわとこっぷのみずおかわりしながら)
私は水でいいわと コップの水お代わりしながら
(なぜそんなおもしろそうにきんきょうかたれるのだろう?)
なぜそんな面白そうに近況語れるのだろう?
(がらすのがらすのむこうにむこうに)
ガラスの(ガラスの) 向こうに(向こうに)
(しろいゆきがふりはじめた)
白い雪が降り始めた
(ぼくのまえのそのひとはなにかつぶやきなみだぐんで)
僕の前のその女(ひと)は 何かつぶやき涙ぐんで
(ぼんやりとまどのそとなぜながめる?)
ぼんやりと窓の外 なぜ眺める?
(こんなふうにそうときどきよびだされるりゆうなんか)
こんな風にそう時々呼び出される理由なんか
(かんがえてみたとこでしょうがないか)
考えてみたとこでしょうがないか
(またねまたね)
またね またね
(ようがありそうでもなくじかんつぶしにみえるけど)
用がありそうでもなく 時間つぶしに見えるけど
(きゅうにかえろうとするからなにかいそがしいのだろうか)
急に帰ろうとするから何か忙しいのだろうか
(あめとかふりそうもないのにびにーるがさをもってたから)
雨とか降りそうもないのに ビニール傘を持ってたから
(てんきよほうはあめだっけ?ときいたらまさかってなぜわらう?)
「天気予報は雨だっけ?」と聞いたら
「まさか」ってなぜ笑う?
(かえりぎわ、また、でんわしてねとすこしはきをつかったのに)
帰り際、「また、電話してね」と少しは
気を遣ったのに
(ごめん。あなたのあいてとかしてられないといわれました)
「ごめん。あなたの相手とかしてられない」と言われました
(いちどもいちどもこっちをこっちを)
一度も(一度も) こっちを(こっちを)
(ふりむかずにさっていった)
振り向かずに去って行った
(にじかんはんそのひとはぼくのじかんうばっただけで)
二時間半その女(ひと)は僕の時間奪っただけで
(いったいなにをしたかったのかわからないよ)
一体何をしたかったのか わからないよ
(それでもまたさそわれればこないわけにいかないだろう)
それでもまた誘われれば 来ないわけにいかないだろう
(このきっさてんでぼくはなんどもうなずいてる)
この喫茶店で僕は何度も頷いてる
(むかしのむかしのこいびとこいびと)
昔の(昔の) 恋人(恋人)
(はなしくらいきいてあげなきゃ)
話くらい聞いてあげなきゃ
(ぼくのまえのそのひとはなにかつぶやきなみだぐんで)
僕の前のその女(ひと)は 何かつぶやき涙ぐんで
(ぼんやりとまどのそとなぜながめる?)
ぼんやりと窓の外 なぜ眺める?
(こんなふうにそうときどきよびだされるりゆうなんか)
こんな風にそう時々呼び出される理由なんか
(かんがえてみたとこでしょうがないか)
考えてみたとこでしょうがないか
(またねまたね)
またね またね