日向坂46 心のブランコ
楽曲情報
心のブランコ 歌日向坂46 作詞秋元 康 作曲山田 竜平
※このタイピングは「心のブランコ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(よるのこうえんだれもいないぶらんこにのりこいでみた)
夜の公園 誰もいないブランコに乗り漕いでみた
(そよかぜほおにきもちよくてこころのもやもやはれたみたい)
そよ風 頬に気持ち良くて 心のモヤモヤ晴れたみたい
(じんせいなんてぶらんこねいったりきたりくりかえして)
人生なんてブランコね 行ったり来たり繰り返して
(すすんだようなもどったようなきょうのじぶんにといかける)
進んだような戻ったような 今日の自分に問いかける
(つきはたしかにかがやいているだけどわたしはひとりきり)
月は確かに輝いている だけど私はひとりきり
(あしたのてんきやなやみごとかたりあうともだちもいない)
明日の天気や悩みごと 語り合う友達もいない
(いきることはむずかしいけどじぶんのぺーすでこげばいいんだ)
生きることは難しいけど 自分のペースで漕げばいいんだ
(くるしいときはたちこぎをしてちょっとはらはらしてみよう)
苦しい時は立ち漕ぎをして ちょっとハラハラしてみよう
(ゆれてるだけなのにしょってたものがかるくなってくきがしたよ)
揺れてるだけなのに 背負(しょ)ってたものが軽くなってく気がしたよ
(そんなにしんけんにかんがえずいきをゆっくりはきながら)
そんなに真剣に考えず 息をゆっくり吐きながら…
(じんせいなんてぶらんこねいったりきたりくりかえして)
人生なんてブランコね 行ったり来たり繰り返して
(ようやくほんのすこしずつじぶんらしいそのいきかたをみつけられたかも)
ようやくほんの少しずつ 自分らしいその生き方を見つけられたかも…
(ちいさいころはいつものってたすこしさびたぶらんこ)
小さい頃はいつも乗ってた少し錆びたブランコ
(ひさしぶりにじぶんでこいだらなみだあふれた)
久しぶりに自分で漕いだら涙溢れた