君を愛した者でした。
楽曲情報
きみを愛した者でした。 作詞傘村トータ 作曲傘村トータ
君を愛した者でした。
君を愛した者でした。
作詞・作曲・調声 傘村トータ
作詞・作曲・調声 傘村トータ
※このタイピングは「きみを愛した者でした。」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数11万 歌詞かな90秒
-
サビのみ!!
プレイ回数39万 歌詞かな190打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数12万 歌詞715打 -
繰り返す
プレイ回数4.1万 歌詞かな965打 -
ランダムでサビの1文!
プレイ回数1.3万 歌詞150打 -
水野あつPさんの「生きる」の歌詞タイピングです
プレイ回数8.6万 歌詞かな653打 -
MIMIさんの今はいいんだよ。です!
プレイ回数4.4万 歌詞かな197打 -
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数24万 歌詞かな167打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ひかりのちるつかでとりがなく)
光の散る塚で 鳥が鳴く
(かれはのささやきはあおのかなた)
枯葉の囁きは 青の彼方
(きっときみもおもいだすでしょう)
きっと君も思い出すでしょう
(ゆみなりのひとみのうつくしきうみ)
弓形の瞳の美しき海
(かくれがはゆうぐれつまびやかに)
隠れ家は夕暮れ つまびやかに
(たからもののえだはなくすまでおどろう)
宝物の枝葉 失くすまで踊ろう
(そっかかなしみはまだきえないか)
そっか 哀しみはまだ消えないか
(さいはてのおかでそらいろのなみだ)
最果ての丘で 空色の涙
(うみをあおげばからめるのゆめ)
海を仰げば カラメルの夢
(くちおしいけどにげだそうぜ)
口惜しいけど逃げ出そうぜ
(きみのいばしょまでふねをだすから)
きみの居場所まで舟を出すから
(こわされてしまうよりずっといいよ)
壊されてしまうよりずっといいよ
(ぱらそるのあめよえばみやこ)
パラソルの雨 酔えば都
(うたぐりもせずむかしばなしにさく)
疑りもせず 昔話に咲く
(にかいわらったらぼくのまけさ)
二回笑ったら僕の負けさ
(じゃんけんぽんたのしかったよね)
じゃんけんぽん 楽しかったよね
(ふんわりのやさしさびんにつめて)
ふんわりの優しさ 瓶に詰めて
(ぼうけんのおわりのあいすさびしいね)
冒険の終わりのアイス寂しいね
(せみしぐれのよるはほしもみみをふさぐから)
蝉時雨の夜は星も耳を塞ぐから
(きっとねがいごとはきこえなかったんだ)
きっと願い事は聞こえなかったんだ
(ふりむいてやみよささげようみかづき)
振り向いて闇よ 捧げよう三日月
(きみのはなしのほうをしんじよう)
きみの話のほうを信じよう
(おわりのないこうかいはつらいだろう)
終わりのない後悔はつらいだろう
(きらめきのばつはもうじゅうぶんうけたよ)
きらめきの罰はもう十分受けたよ
(よごとにさざめくなみひざにうけ)
夜毎にさざめく波ひざに受け
(てのひらにはいつもくらがりがあった)
手のひらにはいつも暗がりがあった
(こよいはぼくもいっしょになきましょう)
今宵は僕も一緒に泣きましょう
(このさききみがぼくのいないじんせいのどこかで)
この先きみが 僕のいない人生のどこかで
(きょうのようにないたとしても)
今日のように泣いたとしても
(みぎかたにのこるぼくのぬくみで)
右肩に残る僕の温みで
(たにぞこのよるをのりこえられるように)
谷底の夜を乗り越えられるように