ORANGE RANGE sunrise
楽曲情報
SUNRISE 歌ORANGE RANGE 作詞ORANGE RANGE 作曲ORANGE RANGE
3rdアルバム「ИATURAL」12曲目
※このタイピングは「SUNRISE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(みなみのしまより2じかんまいてはいりこんだよあけもうすぴーどでくるまがさって)
南の島より2時間巻いて 入り込んだ夜明け 猛スピードで 車が去って
(おちたかれはまってくひがしのそらはまいばんかわらずはじまりをつげて)
落ちた枯れ葉舞ってく 東の空は毎晩変わらず始まりを告げて
(むちうたれるようにちからしぼりだしひとがまたうごきだす)
ムチ打たれるように力絞り出し 人がまた動き出す
(ひかりとやみのすきまかぎられたじかんたまったすべてをしょうかするくうかん)
光と闇の隙間 限られた時間 たまった全てを消化する空間
(あおいせかいつつまれながらあたまからだいまcooldown)
青い世界包まれながら 頭 体今cool down
(でもなぜかどこかゆううつなこのじかんはあっというまきづけばそらにひはのぼった)
でもなぜか どこか憂鬱なこの時間はあっという間 気づけば空に日は昇った
(めにとびこむひかりまぶしくておわりをつげるあさひsunrise)
目に飛び込む光まぶしくて 終わりを告げる朝日sunrise
(あおじろいせかいにつつまれてはじまりつげるあさひsunrise)
青白い世界に包まれて 始まり告げる 朝日sunrise
(そしていつしかねむりについてまたふとなにかにめがさめて)
そしていつしか眠りについて またふと何かに目が覚めて
(てれびをみつめてあさをまつすなあらしがめにこびりつく)
テレビを見つめて朝を待つ 砂嵐が目にこびりつく
(そらをくろくぬりつぶすよかなしみがためいきが)
空を黒く塗りつぶすよ 悲しみが ため息が
(ひのでまであとすこししろがくろをつつみこむよ)
日の出まであと少し 白が黒を包み込むよ
(ひかりをさえぎるもやもやもこころをうろちょろしてるふあんも)
光を遮るモヤモヤも 心をウロチョロしてる不安も
(あさのめざめのいっぱいにいっぱいに)
朝の目覚めの一杯に いっぱいに
(ぎゅうにゅうのなかにとかしてのみほせsunrise)
牛乳の中に溶かして飲み干せSunrise
(どこかにゆめでもおちてないだろうか)
どこかに夢でも落ちてないだろうか
(とかいみもないことをかんがえたりするこのふんいきがすき)
とか、意味もない事を考えたりするこの雰囲気が好き
(なんてこれもまたひとりごとじこまんぞくにすぎない)
なんてこれもまた独り言 自己満足にすぎない
(けしてじぶんをみくだしてるわけでもなくただこのふんいきがすき)
決して自分を見下してるわけでもなく、ただこの雰囲気が好き
(つつまれてるようなきがしてなにもかもきにしなくて)
包まれてるような気がして 何もかも気にしなくて
(ぼーっとしているだけでここちよくかんじる)
ボーッとしているだけで 心地よく感じる
(ひかりをあびたちょうのようにかんじたい)
光を浴びた蝶のように 感じたい
(さまよっているこのくうかんをただひとりじめしたい)
さまよっているこの空間を ただ独り占めしたい
(めにとびこむひかりまぶしくておわりをつげるあさひsunrise)
目に飛び込む光まぶしくて 終わりを告げる朝日sunrise
(あおじろいせかいにつつまれてはじまりつげるあさひsunrise)
青白い世界に包まれて 始まり告げる 朝日sunrise
