SpringSummerFallWinter

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投稿者投稿者kopimizuいいね0お気に入り登録
プレイ回数4難易度(2.7) 60秒 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 봄, 여름, 가을, 겨울  WONWOO  作詞Katsuhiko Sugiyama, 조윤경  作曲Katsuhiko Sugiyama, Takayuki "Kojiro" Sasaki
※このタイピングは「봄, 여름, 가을, 겨울」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(かぜがつげたはるのいろさくらが) 風が告げた春の色 桜が (いままででいちばん) 今までで一番 (きれいにみえたのはきっととなりに) 綺麗に見えたのは きっと隣に (きみがいたからだよ) 君がいたからだよ (あめがつげたなつのおと) 雨が告げた夏の音 (ゆうだちにずぶぬれになっても) 夕立にずぶ濡れになっても (きみはうれしそうににじがかかるよなんて) 君は嬉しそうに虹が架かるよなんて (そらみあげたっけ) 空見上げたっけ (つきがつげたあきよるのゆうほどう) 月が告げた秋 夜の遊歩道 (かたりあかすほどあるいたね) 語り明かすほど歩いたね
(ゆきがつげたふゆいるみねーしょんが) 雪が告げた冬 イルミネーションが (てらすなかではじめてつたえあった) 照らす中ではじめて伝え合った (はるかなねがい) 遥かな願い (はるなつあきふゆいっしょだったね) 春 夏 秋 冬 一緒だったね (きみのさえがおがいとおしすぎて) 君のさ 笑顔が愛しすぎて (きがつけばえいえんをねがっているぼくがいたんだ) 気が付けば永遠を願っている僕がいたんだ (そのすべてがあいのしわざ) そのすべてが愛の仕業 (そうぞうできるかいらいねんはもう) 想像できるかい来年はもう (それぞれべつべつのみちのうえとか) それぞれ別々の道の上とか (まばたきもしたくない) 瞬きもしたくない (やきつけたいすべてのきみを) 焼き付けたい すべての君を (きょうのそらのあおさをわすれずに) 今日の空の青さを忘れずに (ぼくらいられるかな) 僕らいられるかな (こんなふうにきみとはなせなかったら) こんな風に君と話せなかったら (ちょっとじしんがないよ) ちょっと自信がないよ (うそつくくらいならほんねをぶつけるの) 嘘つくくらいなら 本音をぶつけるの (ずっとかわってないねぼくら) ずっと変わってないね 僕ら (きせつがどんなにいそぎあしだって) 季節がどんなに急ぎ足だって (きみがいればぼくはだいじょうぶっておもえたんだ) 君がいれば僕は大丈夫って思えたんだ (きみがつげたきせつ) 君が告げた季節 (それはあおいはる) それは青い春 (しゅんかしゅうとうのすべて) 春夏秋冬のすべて (きえないおもいで) 消えない思い出 (せかいはこんなにもうつくしくて) 世界はこんなにも美しくて (はかないっておしえてくれた) 儚いって教えてくれた (そのきせつをぼくらはよぶんだ) その季節を僕らは呼ぶんだ (そうきせきだと) そう 奇跡だと (であったあのひにもしもどっても) 出逢ったあの日に もし戻っても (もういちどおなじひびなぞりたい) もう一度 同じ日々なぞりたい (きみがいなきゃぼくはきっとぼくじゃないまちがいないよ) 君がいなきゃ僕はきっと僕じゃない 間違いないよ (きみもおなじだったならいいな) 君も同じだったなら良いな (はるなつあきふゆいっしょだったね) 春 夏 秋 冬 一緒だったね (きみのさえがおがいとおしすぎて) 君のさ 笑顔が愛しすぎて (きがつけばえいえんをねがっているぼくがいたんだ) 気が付けば永遠を願っている僕がいたんだ (そのすべてがあいのしわざ) そのすべてが愛の仕業 (そうぞうできるかいらいねんはもう) 想像できるかい 来年はもう (それぞれべつべつのみちのうえとか) それぞれ別々の道の上とか (まばたきもしたくない) 瞬きもしたくない (やきつけたいすべてのきみを) 焼き付けたい すべての君を

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