まわる、まわる
楽曲情報
まわる、まわる 歌SUPER BEAVER 作詞柳沢 亮太 作曲柳沢 亮太
※このタイピングは「まわる、まわる」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ごまハクちゃん | 5434 | B++ | 5.5 | 97.9% | 277.1 | 1539 | 33 | 64 | 2026/09/20 |
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歌詞(問題文)
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(おおきなしゅくめいを)
大きな宿命を
(せおっておしつぶされそうになって)
背負って押しつぶされそうになって
(ぼくはぼくの)
僕は僕の
(ぼくだけのあすをさがしている)
僕だけの明日を探している
(はいけい)
拝啓
(すうねんまえのぼくはなにをえがきもがきわらってるの)
数年前の僕は何を描き もがき笑ってるの?
(おわりのみえたにちじょう)
終わりの見えた日常
(あたらしいせいかつのあしおと)
新しい生活の足音
(だいすきなひとにうたうめろでぃ)
大好きな人に歌うメロディ
(じょうだんばかりでにごしてたみらい)
冗談ばかりで濁してた未来
(わかったつもりでしらなかった)
わかったつもりで知らなかった
(しゃかいせけんげんじつのせかい)
社会 世間 現実の世界
(みうしないそうになった)
見失いそうになった
(じぶんじしんがわからなくて)
自分自身がわからなくて
(ないものねだりばっかくりかえしてた)
無い物ねだりばっか繰り返してた
(おおきなしゅくめいを)
大きな宿命を
(せおっておしつぶされそうになって)
背負って押しつぶされそうになって
(ぼくはぼくのぼくだけのあすをさがしてる)
僕は僕の 僕だけの明日を探してる
(かなしいかおをしないで)
悲しい顔をしないで
(きみはきみのぼくはぼくのいのちを)
君は君の 僕は僕の命を
(いきていきていきぬいて)
生きて 生きて 生き抜いて
(そのひをむかえる)
その日を迎える
(はいけい)
拝啓
(すうねんさきのぼくはなにをてにしてまたなくしてるの)
数年先の僕は何を手にして また無くしてるの?
(いまのせいかつのさきに)
今の生活の先に
(いったいなにがまっているの)
一体何が待っているの?
(たいせつなひとにささぐめろでぃ)
大切な人に捧ぐメロディ
(じょうだんみたいなぼくのねがいは)
冗談みたいな僕の願いは
(どんなかたちでそこにある)
どんな形でそこにある?
(とおいとおいげんじつのみらい)
遠い遠い現実の未来
(めをそむけそうになるんだ)
目を背けそうになるんだ
(わらいかたさえぎこちないや)
笑い方さえぎこちないや
(あてさきもないのにかきとめたおもい)
宛先も無いのに書き留めた想い
(おおきなしゅくだいに)
大きな宿題に
(ひねったあたまのすみでかんがえる)
ひねった頭の隅で考える
(ぼくにぼくのぼくだけのあすはあるのか)
僕に僕の 僕だけの明日はあるのか
(さびしいときにはちょっと)
寂しい時にはちょっと
(きみのとなりにいさせてくれないか)
君の隣に居させてくれないか?
(いきをすってはくだけできょうはおわってく)
息を吸って吐くだけで今日は終わってく
(こくせきもかんきょうも)
国籍も 環境も
(じだいもことばもかみやはだのいろも)
時代も言葉も髪や肌の色も
(しあわせのかちもいみもなにもかもちがう)
幸せの価値も意味も 何もかも違う
(そんなぼくらにただ)
そんな僕らにただ
(あたえられたそれぞれのいのちに)
与えられたそれぞれの命に
(たくされためいだいはひとつだけ)
託された命題は一つだけ
(いきていきていきて)
「生きて 生きて 生きて
(いきていきていきていきろ)
生きて 生きて 生きて 生きろ」
(おおきなしゅくめいを)
大きな宿命を
(せおっておしつぶされそうになって)
背負って押しつぶされそうになって
(ぼくはぼくのぼくだけのあすをさがしてた)
僕は僕の 僕だけの明日を探してた
(かなしいかおをしないで)
悲しい顔をしないで
(きみはきみのぼくはぼくのいのちを)
君は君の 僕は僕の命を
(いきていきていきぬいて)
生きて 生きて 生き抜いて
(そのひをむかえる)
その日を迎える
(ないてわらってあいしてまもって)
泣いて 笑って 愛して 守って
(あせってまよってのぞんでふみだして)
焦って 迷って 望んで 踏み出して
(くやんでねがってにくんでだいて)
悔やんで 願って 憎んで 抱いて
(いのってわらってまたないて)
祈って 笑って また泣いて
(うまれたひにどこかできえて)
生まれた日に何処かで消えて
(きえたひにどこかではうまれて)
消えた日に何処かでは生まれて
(まわるまわるせかいのすべては)
回る 回る 世界の全ては
(ぼくがきみが)
僕が 君が
(このよにあるかぎりはまわるまわる)
この世に在る限りは回る 回る
(まわるよ)
回るよ