MAGIC
楽曲情報
MAGIC 歌SEKAI NO OWARI / HAWAIIAN6 作詞Fukase / HAWAIIAN6 作曲HAWAIIAN6
SEKAI NO OWARI
※このタイピングは「MAGIC」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数222 歌詞845打
-
「この恋あたためますか」主題歌
プレイ回数187 歌詞1283打 -
サザンカ
プレイ回数465 歌詞かな759打 -
プレイ回数79 歌詞かな1066打
-
プレイ回数128 歌詞217打
-
プレイ回数539 歌詞863打
-
one piece主題歌の最高到達点です
プレイ回数4万 歌詞1075打 -
Habitサビだけなので長文がいやだったらこちらがおすすめ
プレイ回数1.4万 歌詞196打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ぼくはねきみのことはじめてみたとき)
僕はね、君のこと初めて見たとき
(このせかいにうまれてきたいみがわかったんだ)
この世界に生まれてきた意味がわかったんだ
(きみをみるたびむねがときめくんだ)
君を見るたび、胸がときめくんだ
(そのたびきみはぼくをひややかなめでみるんだ)
そのたび君は僕を冷ややかな目で見るんだ
(きみにであうまでよのなかにきぼうなんかなくて)
君に出会うまで、世の中に希望なんかなくて
(じぶんにかちがないとおもっていたんだ)
自分に価値がないと思っていたんだ
(ぼくはきみのためならばなんでもできるのに)
僕は君のためならば何でも出来るのに
(なんできみはひとりでいきてゆけるようなかおをするんだ)
なんで君は一人で生きてゆけるような顔をするんだ
(ぼくがさこんなにがんばっていったことば)
僕がさ、こんなに頑張って言った言葉
(きみはなんにもないようなふりをしてとおりすぎてったね)
君は何にもないようなふりをして通り過ぎてったね
(ぼくはさしってるよきみのさいあくなせいかくも)
僕はさ、知ってるよ、君の最悪な性格も
(でもたまにかなしそうにわらうとこがたまらなくすきなんだよ)
でもたまに悲しそうに笑うとこがたまらなく好きなんだよ
(きせつがめぐりよんかいめのふゆがきて)
季節が巡り、4回目の冬がきて
(ぼくはいまだきみにまとわりついていたんだ)
僕はいまだ、君にまとわりついていたんだ
(おおきなきのあるかふぇみけらんじぇろでついにぼくはいったんだ)
大きな樹のあるカフェミケランジェロでついに僕は言ったんだ
(ぼくといっしょになってくれませんか)
「僕と一緒になってくれませんか?」
(わたしあなたみたいなたいようみたいにきらきらしたひとをみるとはきけがするわ)
「私、あなたみたいな太陽みたいにキラキラした人を見ると吐き気がするわ」
(ぼくらのあいだにいのちがやどったとき)
僕らの間に命が宿ったとき
(きみはなんともいえないかおをしてわらっていたね)
君はなんとも言えない顔をして笑っていたね
(うれしいのかかなしいのか)
嬉しいのか、悲しいのか
(きみはこうおもってたんだろう)
君はこう思ってたんだろう?
(いずれはすべてうしなうのにどうしてたいせつなものがふえていくの)
「いずれは全て失うのに、どうして大切なモノが増えていくの?」
(ぼくがさこんなにがんばっていったことば)
僕がさ、こんなに頑張って言った言葉
(きみはなんにもなかったようにめをとじほしになったね)
君は何にもなかったように目を閉じ星になったね
(ぼくがさあのよるどんなきもちだったか)
僕がさ、あの夜どんな気持ちだったか
(ありがとうやさよならをいうのがどんなにくるしかったか)
「ありがとう」や「さよなら」を言うのがどんなに苦しかったか
(ぼくがさこんなにがんばっていきてきたのに)
僕がさ、こんなに頑張って生きてきたのに
(ほんとうにたいせつなものさえうしなってしまうんだね)
本当に大切なモノさえ失ってしまうんだね
(でもぼくはさしってるよそれでもじんせいはすばらしいと)
でも僕はさ、知ってるよ、それでも人生は素晴らしいと
(うまれてきてよかったとぼくはほんとうにそうおもうんだよ)
生まれてきてよかったと僕は本当にそう思うんだよ