夏掛けの群青

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投稿者投稿者海月  いいね0  お気に入り登録
プレイ回数4  難易度(3.0) 60秒 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 夏掛けの群青  作詞ちいたな  作曲ちいたな
夏掛けの群青/ちいたな
※このタイピングは「夏掛けの群青」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(いきるからつよくいきるから) 生きるから 強く生きるから (あとちょっとだけがんばってみようかな) あとちょっとだけがんばってみようかな (にげるからたまににげるから) 逃げるから たまに逃げるから (どうやったってあしたはやってくるのに) どうやったって明日はやってくるのに (きえたいなすべてすてたいな) 消えたいな 全て捨てたいな (まちがっちゃいないそれはわかってる) 間違っちゃいない それはわかってる (とびたいなそらをとびたいな) 飛びたいな 空を飛びたいな (かなわないねがいごとえそらごと) 叶わない願い事 絵空事 (あといっぽあといっぽ) あと一歩あと一歩 (そういってきせつはめぐって) そう言って 季節は巡って
(つくりわらいのうた) 作り笑いの歌 (なにもみえないよるとおくひかるつきだれのため) 何も見えない夜 遠く光る月誰のため (みなづきよぼうせんにじかかるそらぼくのため) 水無月予防線 虹架かる空僕のため (のうりにやきついたきみはいまでもないてるの) 脳裏に焼き付いた君は今でも泣いてるの (あめがふるなつのとうぼえにおじけづいた) 雨が降る夏の遠吠えに怖気づいた (それだけじゃないんだよ) それだけじゃないんだよ (つめたいなきみはつめたいな) 冷たいな 君は冷たいな (なつのひざしもひやしてくれないか) 夏の日差しも冷やしてくれないか (はしるからはやくはしるから) 走るから 速く走るから (ちゃんとみてほしいなぼくのこと) ちゃんと見てほしいな 僕のこと (ありもしないおとぎばなしゆめみもよう) ありもしない御伽噺夢見模様 (つきあかりはきえた) 月明かりは消えた (ゆうだちむせかえるえんてんかのふねだれのこえ) 夕立 噎せ返る炎天下の船 誰の声 (ほたるびあおしぐれみずくさのはなきみのこえ) 蛍灯 青時雨 水草の花 君の声 (からつゆとかげろうせいかをまたいでどこいくの) 空梅雨と陽炎盛夏を跨いでどこ行くの (ほろにがいなつのしょうけいにいやけさした) ほろ苦い夏の憧憬に嫌気さした (とめられないんだよ) 止められないんだよ (あいたいよるにはきみがいて) 会いたい夜には君がいて (あえないよるにはきみがいて) 会えない夜には君がいて (こよいはあさまでかたろうか) 今宵は朝まで語ろうか (ねむけざましにてをつないだ) 眠気覚ましに手を繋いだ (そうぞうしたんだなんかいも) 想像したんだ何回も (おわらないせかいを) 終わらない世界を (きみとものがたりをえがいて) 君と物語を描いて (かなしみもいたみもこうかいもすべてぼくのばね) 悲しみも痛みも後悔も全て僕のばね (よろこびもちかいもぬくもりさえもぼくのたね) 喜びも誓も温もりさえも僕の種 (あのひいえなかったほんとうのきもちはむねのおく) あの日言えなかった本当の気持ちは胸の奥 (にどととりだせないようにかぎをかけた) 二度と取り出せないように鍵をかけた (なにもみえないよるとおくひかるつきだれのため) 何も見えない夜 遠く光る月誰のため (みなづきよぼうせんにじかかるそらぼくのため) 水無月予防線 虹架かる空僕のため (のうりにやきついたきみはいまでもないてるの) 脳裏に焼き付いた君は今でも泣いてるの (あめがふるなつのとうぼえにおじけづいた) 雨が降る夏の遠吠えに怖気づいた (それだけじゃないんだよ) それだけじゃないんだよ

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