星、ときどき光
楽曲情報
星、ときどき光 歌Leo/need 作詞あばらや 作曲あばらや
星、ときどき光/あばらや
※このタイピングは「星、ときどき光」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(せいとうせいにちかづいて)
正当性に近づいて
(i’maわかったようなわかってないような)
I'm a 分かったような分かってないような
(いっしゅんでとおのいていったあのことば)
一瞬で遠のいて行った あの言葉
(きっとなんぜんかいもおもいだすのだろう)
きっと何千回も思い出すのだろう
(ああちょっとずつすりへっていくんだ)
ああちょっとずつすり減っていくんだ
(きざむ8びーとにけいびなゆれ)
刻む8ビートに軽微な揺れ
(ああまいどまいどはいになるほんね)
ああ毎度毎度灰になる本音
(むなしさだけがのどにつかえた)
空しさだけが喉につかえた
(かいふかいのせんたくがあって)
快・不快の選択があって
(それらぜんたいがへんいきをもってる)
それら全体が変域を持ってる
(ひらいしたぷりんしぷるなじっせん)
飛来したプリンシプルな実践
(いまここでどうする?)
今ここでどうする?
(きめたやさしさはこんなかたちがいいや)
決めた 優しさはこんな形がいいや
(だからみちにまよおうみちにまよおう(ifeelitall))
だから道に迷おう 道に迷おう (I feel it all)
(みえないただしさをそのさきでみよう)
見えない正しさをその先で見よう
(いつか”りゅうせい”にとどくまで)
いつか"流星"に届くまで
(すこしどこかでさびしいどこかでくるしい)
少しどこかで寂しい どこかで苦しい
(それでもね、ひかるほし)
それでもね、光る星
(そうだてとてをとればすべてかがやく)
そうだ 手と手を取れば全て輝く
(ずっとたりないきもちみえないさきに)
ずっと足りない気持ち 見えない先に
(それでもね、すすむほし)
それでもね、進む星
(どうかこのいくさきに、はやるきもちに)
どうかこの行く先に、はやる気持ちに
(ついてきてほしい)
着いてきて欲しい
(せいとうせいにちかづいて)
正当性に近づいて
(i’maわかったようなわかってないような)
I'm a 分かったような分かってないような
(いっしゅんでとおのいていったあのことば)
一瞬で遠のいて行った あの言葉
(きっとなんぜんかいもおもいだすのだろう)
きっと何千回も思い出すのだろう
(いちからひゃくまでうたってふあん-let-you)
一から百まで歌って不安-let-you
(このさきはおそらくてんまでうがってる)
この先はおそらく天まで穿ってる
(ひびこころざしなおいたむせいちょうつう)
日々志し なお痛む成長痛
(いまほどけたなみだにわたしはひとりおもう)
今 ほどけた涙に私は一人思う
(たりないたりないたりないたりない)
足りない 足りない 足りない 足りない
(だから)
だから
(しりたいしりたいしりたいしりたい)
知りたい 知りたい 知りたい 知りたい
(すべて)
全て
(みえないみえないみえないみえない)
見えない 見えない 見えない 見えない
(「まだ、このせかいはかけているのだろう」)
「まだ、この世界は欠けているのだろう」
(ひえたよるのなかほんのすこしなげいた)
冷えた夜の中 ほんの少し嘆いた
(だけどみちはあるのみちはあるの)
だけど道はあるの 道はあるの
(きっとほんとうはただしさなんてないの)
きっと本当は正しさなんてないの
(だってわたしたちがいるから)
だって私たちがいるから
(わからないでいたいどうかいまは)
分からないでいたい どうか今は
(そらにひかりがまう)
空に光が舞う
(すこしどこかでさびしいどこかでくるしい)
少しどこかで寂しい どこかで苦しい
(それでもね、ひかるほし)
それでもね、光る星
(そうだてとてをとればすべてかがやく)
そうだ 手と手を取れば全て輝く
(ずっとたりないきもちみえないさきに)
ずっと足りない気持ち 見えない先に
(それでもね、すすむほし)
それでもね、進む星
(どうかこのいくさきに、はやるきもちに)
どうかこの行く先に、はやる気持ちに
(ついてきてほしい)
着いてきて欲しい
(いつかこのてのさきにひがともるとき)
いつかこの手の先に 陽が灯る時
(どこにいる?わたしたち)
どこにいる? 私たち
(こうかい、かなしみ、それらすべてはひかり)
後悔、悲しみ、それら全ては光
(もしもこのこえがいまあなたのもとにとどくなら)
もしもこの声が今 あなたの元に届くなら
(きいてほしい)
聞いて欲しい
(そうだこのいくさきは、あのほしぼしは)
そうだこの行く先は、あの星々は
(だれにもみえない)
誰にも見えない
(だからこのいきさきを、はやるきもちを)
だからこの行き先を、はやる気持ちを
(ほしとしていたい)
星としていたい