劣等少女革命

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投稿者投稿者海月  いいね0  お気に入り登録
プレイ回数1  難易度(3.5) 1303打 歌詞 長文モード可
楽曲情報 劣等少女革命  作詞ななしまゆう  作曲ななしまゆう
劣等少女革命/ななしまゆう
※このタイピングは「劣等少女革命」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(たいくつはあぐらをかいて) 退屈は胡座をかいて (わたしのかえりまってるの) 私の帰り待ってるの (きゅうくつなひびはこうかつに) 窮屈な日々は狡猾に (わたしにねらいをさだめて) 私に狙いを定めて (ためにためたこのさんじょう) 溜めに溜めたこの惨状 (きじょうにふるまうのもつかれるの) 気丈に振る舞うのも疲れるの (きずつきたくないわりにはそんなやくまわりしてるね) 傷つきたくない割には損な役回りしてるね (どこかのだれかのじんせいのわきやくでおわるくらいなら) どこかの誰かの人生の脇役で終わるくらいなら (すこしはわがままになるくらいはゆるしてくれないかい?) 少しはワガママになるくらいは許してくれないかい? (「どうして?」「なんで?」「わたしだけ?」って) 「どうして?」「なんで?」「ワタシだけ?」って
(せんちなったらあんちがうまれるよのなかじゃ) センチなったらアンチが生まれる世の中じゃ (もうだいたいいつもそうなんだ) もう大体いつもそうなんだ (うわべのかたちだけとりつくろってさ) 上辺のカタチだけ取り繕ってさ (きずつかないふりしたって) 傷つかないフリしたって (ぜんぶしってずっとないてたんだ) 全部知ってずっと泣いてたんだ (「どうせ」でにげてたきのうが) 「どうせ」で逃げてた昨日が (いつもおいかけまわしてもうかんべんです) いつも追いかけ回してもう勘弁です (わたしをしばってきてさ) 私を縛ってきてさ (じゃますんのもたいがいにしてよ) 邪魔すんのも大概にしてよ (うわっつらあげっつらってばっか) 上っ面あげっつらってばっか (だったあんたなんてつまらない) だったアンタなんてつまらない (いじっぱりでもんくばっかいってへとへとなんだよ) 意地っぱりで文句ばっか言ってヘトヘトなんだよ (さとったようなかおして) 悟ったような顔して (わがものがお、へんけんまじりのがいやに) 我が物顔、偏見混じりの外野に (けっきょくふりまわされてばっかでいやになるわ) 結局振り回されてばっかで嫌になるわ (れっとうしょうじょかくめいきどり) 劣等少女革命気取り (ほんねでかたるもーめんと) 本音で語るモーメント (うわべだけのきれいごとなんてへどがでるんだ) 上辺だけの綺麗事なんて反吐が出るんだ (つもりつもったふへいふまん) 積もり積もった不平不満 (におどらされるくらいなら) に踊らされるくらいなら (いっそちょっぴりなまいきなわたしをあいしてね) いっそちょっぴり生意気な私を愛してね (たいていいつもそうだった) 大抵いつもそうだった (すこし、たよりないこえふりしぼって) 少し、頼りない声振り絞って (つたなくてちいさなさけびを) 拙くて小さな叫びを (だれかきいてぎゅっとだいてもっとさ) 誰か聞いてぎゅっと抱いてもっとさ (だいたんふてきにわらって) 大胆不敵に笑って (うわべのうそのうえでくつろいで) 上辺の嘘の上でくつろいで (そんなわたしをゆめみてさ) そんな私を夢見てさ (だいたいいつもそうなんだ) 大体いつもそうなんだ (だれかのかげにかくれてこえころして) 誰かの影に隠れて声殺して (きずつかないふりしたって) 傷つかないフリしたって (ぜんぶしってないてもがいて) 全部知って泣いてもがいて (もっとさはっきりしょうじきになって) もっとさハッキリ正直になって (あまえきったことばははきすて) 甘えきった言葉は吐き捨て (ぜんぶきってさいてくるったように) 全部切って裂いて狂ったように (おどってるわたしはきれいなんだ) 踊ってる私はキレイなんだ

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