いのちの歌
タグ合唱
楽曲情報
いのちの歌 歌シジミジル 作詞Miyabi 作曲村松 崇継
東日本大震災をわすれない。そんな気持ちを伝えてほしい
東日本大震災をわすれない。そんな気持ちを伝えてほしい。
おとうさん、おかあさん、みんなに聞いてほしいし、子どもたちはみんな歌ってほしい歌です。
おとうさん、おかあさん、みんなに聞いてほしいし、子どもたちはみんな歌ってほしい歌です。
※このタイピングは「いのちの歌」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いきてゆくことのいみ)
生きてゆくことの意味
(といかけるそのたびに)
問いかけるそのたびに
(むねをよぎるいとしい)
胸をよぎる愛しい
(ひとびとのあたたかさ)
人々のあたたかさ
(このほしのかたすみで)
この星の片隅で
(めぐりあえたきせきは)
巡り会えた奇跡は
(どんなほうせきよりも)
どんな宝石よりも
(たいせつなたからもの)
大切な宝物
(なきたいひもある)
泣きたい日もある
(ぜつぼうになげくひも)
絶望に嘆く日も
(そんなときそばにいて)
そんな時そばに居て
(よりそうあなたのかげ)
寄り添うあなたの影
(ふたりでうたえば)
二人で歌えば
(なつかしくよみがえる)
懐かしく蘇る
(ふるさとのゆうやけの)
故郷の夕焼けの
(やさしいあのぬくもり)
優しいあの温もり
(ほんとにだいじなものは)
ほんとに大事なものは
(かくれてみえない)
隠れて見えない
(ささやかすぎるひびのなかに)
ささやか過ぎる日々の中に
(かけがいないよろこびがある)
かけがいない喜びがある
(いつかはだれでも)
いつかは誰でも
(このほしにさよならを)
この星にさよならを
(するときがくるけれど)
する時が来るけれど
(いのちはつがれてゆく)
いのちは継がれてゆく
(うまれてきたこと)
生まれてきたこと
(そだててもらえたこと)
育ててもらえたこと
(であったこと)
出会ったこと
(わらったこと)
笑ったこと
(そのすべてにありがとう)
そのすべてにありがとう
(このいのちにありがとう)
このいのちにありがとう