高校三年生
※このタイピングは「高校3年生」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(じゅぎょうちゅうきがつくときみのせなかいつもみていた)
授業中気が付くと 君の背中いつも見ていた
(ふたりしておこられてたたされてたこともあったね)
二人して怒られて 立たされてたこともあったね
(いっしょにかえるみちふれたてとてたかなるこどうととまるじかん)
一緒に帰る道 触れた手と手 高鳴る鼓動と止まる時間
(さよならのきせつがすこしずつちかづいてきてる)
さよならの季節が 少しずつ近づいてきてる
(あいたくてさびしくてなんどもじゅわきにぎりしめた)
会いたくて 寂しくて 何度も受話器握りしめた
(ほうかごふたりだけのきょうしつしずまるせかいになりひびくかねのおとわすれられずに)
放課後 二人だけの教室 静まる世界に鳴り響く鐘の音 忘れられずに
(なきたくなるほどきみがすきだった)
泣きたくなる程 君が好きだった
(こわれるのがこわくてなにもいえず)
壊れるのが怖くて 何も言えず
(ずっととおくできみをみていた)
ずっと遠くで 君を見ていた
(なみだがでるほどきみをおもっていた)
涙が出るほど 君を想っていた
(すなおになれないままときはすぎて)
素直になれないまま 時は過ぎて
(ずっととおくできみをみていた)
ずっと遠くで 君を見ていた
(なりひびくかねこころのおくに)
鳴り響く鐘 心の奥に
(ずっととおくできみをみていた)
ずっと遠くで 君を見ていた
(なりひびくかねこころのおくに)
鳴り響く鐘 心の奥に