青春の相対論 限りなく白く
楽曲情報
青春の相対論 歌限りなく白く 作詞DJ蛇苺 作曲DJ蛇苺
かぎしろ
※このタイピングは「青春の相対論」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
かぎしろ
プレイ回数55 歌詞かな982打 -
なんかきになる
プレイ回数145 歌詞1135打 -
かぎしろ
プレイ回数63 歌詞かな1059打 -
かぎしろ
プレイ回数45 歌詞かな1124打 -
フェスティブ
プレイ回数120 歌詞1943打 -
妄想キャリブレーション
プレイ回数1 歌詞かな1322打 -
かぎしろ
プレイ回数90 歌詞かな924打 -
かぎしろ
プレイ回数0 歌詞かな1146打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あなたといるじかんはなぜいつもよりはやくかんじるんだろう)
あなたといる時間は何故 いつもより早く感じるんだろう
(せいしゅんってじっさいよりもはやくすすむそうたいろん)
青春って実際よりも 早く進む相対論
(しょうごにまちあわせたのにきづけばとけいはさす16じ)
正午に待ち合わせたのに 気付けば時計は指す16時
(あいまいなままのかんけいまえにすすんでいかなきゃ)
曖昧なままの関係 前に進んでいかなきゃ
(かたむいてくひざしでほおがあかくそまっていまなら)
傾いてく日差しで頬が 赤く染まって 今なら
(てれかくしのかくしんひがおちるよりはやくつたえたい)
照れ隠しの確信 陽が落ちるより早く 伝えたい
(このこいはみのらせたいんだはじめてむねがいたむようなかんかく)
この恋は実らせたいんだ 初めて胸が痛むような感覚
(いまいかなきゃいついくんだまってくれないのがせいしゅんだ)
今行かなきゃ いつ行くんだ 待ってくれないのが青春だ
(こくはくなんてしたことないはじめてのぼるおとなのらせんかいだん)
告白なんてしたことない 初めて登る大人の螺旋階段
(めがまわるくらいこいにむちゅうになれるのがせいしゅんだ)
目が回るくらい恋に 夢中になれるのが青春だ
(すこしはなしただけなのにあたりはもうくらくなりかけていた)
少し話しただけなのに 辺りはもう暗くなりかけていた
(ゆうやけちゃいむがなるまえにゆうきをだしていわなきゃ)
夕焼けチャイムが鳴る前に 勇気を出して言わなきゃ
(ちかづいてく2りのかげはいつしか2つかさなる)
近づいてく 2人の影は いつしか2つ重なる
(てれぱしのまんしんおもってるばかりじゃつたわらない)
テレパシーの慢心 想ってるばかりじゃ 伝わらない
(このこいはみのらせたいんだはじめてむねがおどるようなかんかく)
この恋は実らせたいんだ 初めて胸が躍るような感覚
(いまいわなきゃいついうんだおもいきりいいのがせいしゅんだ)
今言わなきゃ いつ言うんだ 思い切り良いのが青春だ
(こくはくなんてどらまちっく2りのりこむじんせいのめりごらんど)
告白なんてドラマチック2人乗り込む人生のメリーゴーランド
(めがまわるくらいこいになやまされるのもせいしゅんだ)
目が回るくらい恋に 悩まされるのも青春だ
(すうがくのじゅぎょうはなぜかきょうもいつもどおりながくかんじる)
数学の授業はなぜか 今日もいつも通り長く感じる
(そう2ひとのじかんだけはやおくり)
そう 2人の時間だけ早送り
(このこいはみのらせたいんだはじめてむねがいたむようなかんかく)
この恋は実らせたいんだ 初めて胸が痛むような感覚
(いまいかなきゃいついくんだまってくれないのがせいしゅんだ)
今行かなきゃ いつ行くんだ 待ってくれないのが青春だ
(こくはくなんてしたことないはじめてのぼるおとなのらせんかいだん)
告白なんてしたことない 初めて登る大人の螺旋階段
(めがまわるくらいこいにむちゅうになれるのがせいしゅんだ)
目が回るくらい恋に 夢中になれるのが青春だ