FROW 「Sign」
楽曲情報
Sign 歌FLOW 作詞Kohshi Asakawa 作曲Takeshi Asakawa
FLOWの「Sign」です。
※このタイピングは「Sign」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | なる | 2348 | F++ | 2.4 | 94.6% | 457.3 | 1139 | 65 | 36 | 2026/07/20 |
関連タイピング
-
アニメNARUTO-ナルト-版歌詞
プレイ回数159 歌詞758打 -
ダンダダン2期めっちゃ力強いよね〜
プレイ回数65 歌詞1111打 -
「シルエット」のサビだけタイピングです!!
プレイ回数1844 歌詞かな115打 -
アニメNARUTO(ナルト)版歌詞
プレイ回数187 歌詞かな269打 -
熱い台詞を集めました!
プレイ回数2599 長文かな90秒 -
アニメNARUTO(ナルト)版歌詞
プレイ回数169 歌詞かな474打 -
『崩壊アンプリファー』収録『NARUTO』OPテーマ
プレイ回数1429 歌詞かな643打 -
7thアルバム「YETI vs CROMAGNON」1曲目
プレイ回数128 歌詞かな366打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(irealizethescreamingpain.)
I realize the screaming pain.
(hearingloudinmybrain.)
Hearing loud in my brain.
(buti’mgoingstraight)
But I'm going straight
(aheadwiththescar...)
ahead with the scar...
(わすれてしまえばいいよかんじなくなっちゃえばいい)
忘れてしまえばいいよ 感じなくなっちゃえばいい
(すりむいたこころにふたをしたんだ)
擦りむいた心に 蓋をしたんだ
(「きずついたってへいきだよもういたみはないからね」)
「傷ついたって平気だよ もう痛みはないからね」
(そのあしをひきずりながらも)
その足を引きずりながらも
(みうしなった”じぶんじしん”が)
見失った"自分自身"が
(おとをたててくずれていった)
音を立てて崩れていった
(きづけばかぜのおとだけが)
気づけば風の音だけが
(つたえにきたよきずあとをたどって)
伝えにきたよ 傷跡を辿って
(せかいにおしつぶされてしまうまえに)
世界に押しつぶされてしまう前に
(おぼえてるかななみだのそらを)
覚えてるかな 涙の空を
(あのいたみがきみのことをまもってくれた)
あの痛みが君のことを守ってくれた
(そのいたみがいつもきみをまもってるんだ)
その痛みがいつも君を守ってるんだ
(「きずつかないつよさよりもきずつけないやさしさを」)
「傷つかない強さよりも 傷つけない優しさを」
(そのこえはどこかかなしそうで)
その声はどこか悲しそうで
(かけちがえたぼたんみたいにこころ、からだはなれていった)
掛け違えたボタンみたいに 心、カラダ 離れていった
(もういちどこころをつかんで)
もう一度 心を掴んで
(つたえにきたよきずあとをたどって)
伝えにきたよ 傷跡を辿って
(せかいにおしつぶされてしまうまえに)
世界に押しつぶされてしまう前に
(おぼえてるかななみだのそらをあのいたみがきみのことをまもってくれた)
覚えてるかな 涙の空を あの痛みが君のことを守ってくれた
(そのいたみがいつもきみをまもってるんだ)
その痛みがいつも君を守ってるんだ
(いつかきいたあのなきごえはまちがいなくそう、じぶんのだった)
いつか聞いた あの泣き声は間違いなく そう、自分のだった
(すべてはこのときのために)
全てはこの時の為に
(きっとはじめからわかってたんだ)
きっと初めからわかってたんだ
(もうにどとじぶんだけははなさないで)
もう二度と自分だけは離さないで
(きづいてくれたきみへのあいず)
気づいてくれた 君への合図
(あのいたみがきみのことをまもってくれた)
あの痛みが君のことを守ってくれた
(つたえにきたよきずあとをたどって)
伝えにきたよ 傷跡を辿って
(それならもうおそれるものはないんだ、と)
それならもう恐れるものはないんだ、と
(わすれないでねえがおのわけを)
忘れないでね 笑顔のワケを
(あのいたみがきみのことをまもってくれた・・・)
あの痛みが君のことを守ってくれた・・・
(あのいたみがきみのことをまもってくれた)
あの痛みが君の事を守ってくれた
(そのいたみがいつもきみをまもってるんだ)
その痛みがいつも君を守ってるんだ