RADWIMPS 【ピクニック】
楽曲情報
ピクニック 歌RADWIMPS 作詞野田 洋次郎 作曲野田 洋次郎
RADWIMPS 【ピクニック】
※このタイピングは「ピクニック」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
RADWIMPSの「会心の一撃」です!
プレイ回数7683 歌詞60秒 -
天気の子 最高でした!
プレイ回数2.4万 歌詞かな639打 -
RADWIMPS様の「正解」サビのみ歌詞打です!
プレイ回数1253 歌詞かな260打 -
NHK連続テレビ小説「あんぱん」主題歌
プレイ回数2557 歌詞1570打 -
YOASOBIがカバー
プレイ回数491 歌詞1480打 -
プレイ回数15 歌詞60秒
-
ああこたえがあるといばかりをおそわってきたよー
プレイ回数241 歌詞1521打 -
RADWIMPS『あにゅー』より
プレイ回数239 歌詞かな968打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(さいごのなつのいりぐちにたっていたのは)
最期の夏の 入口に立っていたのは
(ないふをくびからぶらさげたあおいたましい)
ナイフを首から ぶら下げた 青い魂
(おおきなひとみでせかいをにらむどこまでもすんだあお)
大きな瞳で世界を睨む どこまでも澄んだ 碧
(なかよしなどとはとてもいえないこのまいにちに)
仲良しなどとはとても言えない この『毎日』に
(あまりにとつぜんにさよならをきりだされた)
あまりに突然にさよならを 切り出された
(すきでもないのにふられたぼくをきみはよこでわらう)
好きでもないのにフラれた僕を 君は横で笑う
(きぼうのたぐいからいちばんとおいばしょでまちあわせしたんだ)
希望の類から一番 遠い場所で待ち合わせしたんだ
(だれにもふまれてないままのまっさらなゆきのうえみたいな)
誰にも踏まれてないままの まっさらな雪の上みたいな
(ぎんいろのぷーるにあおいこどくがふたつ)
銀色のプールに 青い孤独がふたつ
(かさねたくちびるのおわりかたもしらず)
重ねた唇の 終わり方も知らず
(ぼくらはきせきにもおよばないひかり)
僕らは奇跡にも 及ばない光
(それでもいいとこんやはきみをながめおもう)
それでもいいと今夜は 君を眺め思う
(じんせいしょしんしゃまるだしのちいさなせんし)
人生初心者 丸出しの 小さな戦士
(まいあがるすかーとをつばさにかえていきるきょうも)
舞い上がるスカートを翼にかえて 生きる今日も
(たまにじょうずにいきられたひにはかくれてわらってみた)
たまに上手に生きられた日には 隠れて笑ってみた
(ほしをみあげてわらうこともありがとう、ごめんねをつかうことも)
星を見上げて笑うことも ありがとう、ごめんねを使うことも
(いちどとしてないままにぼくらつきにもないしょでせかいをぬけがけた)
一度としてないままに僕ら 月にも内緒で 世界を抜け駆けた
(あきもせずにそらはきょうもあおいから)
飽きもせずに空は 今日も青いから
(きのうもとおりあめにたすけてもらったよ)
昨日も通り雨に 助けてもらったよ
(ぶざまにもほどがあるだれかがとおくでいう)
「無様にも程がある」 誰かが遠くで言う
(じゃあだれにおそわればいいはじめてうまれたんだ)
じゃあ誰に教わればいい? はじめて生まれたんだ
(うちゅうのまばたきのあいだのせつなにこいをしたよ)
宇宙のまばたきの間の 刹那に 恋をしたよ
(ぎんいろのぷーるにあおいこどうがふたつ)
銀色のプールに 青い鼓動がふたつ
(かさねたくちびるにそっとおもいだしたよ)
重ねた唇に そっと思い出したよ
(あなたはぼくがたしかにうまれおちたあのひ)
あなたは僕がたしかに 生まれ落ちたあの日
(このてからこぼれおちたこのぼくのかたわれ)
この手からこぼれ落ちた この僕の片割れ
(はじめてしがみついたこのせかいのそで)
はじめてしがみついた この世界の袖
(ふりはらわれようとてにぎりかえしたよ)
振り払われようとて 握りかえしたよ
(ぼくらはきせきにもおよばないひかり)
僕らは 奇跡にも 及ばない光
(それならいっそぼくら)
それならいっそ僕ら