KinKi 雪白の月
楽曲情報
雪白の月 歌KinKi Kids 作詞Satomi 作曲松本 良喜
H26/5/8 一行に訂正。
※このタイピングは「雪白の月」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | きんき らぶ | 3596 | GREAT! | 3.7 | 94.9% | 261.4 | 993 | 53 | 46 | 2025/12/16 |
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歌詞(問題文)
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(きみがいなくなったあのとき)
君がいなくなった あのとき
(あらためてきがついたんだ)
あらためて 気がついたんだ
(いたるとこにばらまかれた)
至るとこに ばらまかれた
(ふたりのぬけがら)
ふたりの脱け殻
(なにもかわってないへやだけど)
何も変わってない 部屋だけど
(なにかがかわったきがする)
何かが 変わった気がする
(いつかのようにわらえるように)
いつかのように 笑えるように
(がんばってはいるけど)
頑張ってはいるけど
(よわさをみせたくなくて)
弱さを 見せたくなくて
(むだにつよがる)
無駄に 強がる
(このぼくはきみのめに)
この僕は 君の瞳(め)に
(どんなふうにうつったの?)
どんな風に 映ったの?
(そらにうかぶせっぱくのつき)
空に浮かぶ 雪白の月
(みあげるたびにおもう)
見上げるたびに 思う
(あいしただけむねがいたむ)
愛しただけ 胸が痛む
(ぽっかりとあながあいたみたい)
ぽっかりと 穴が開いたみたい
(さようならといわれるよりも)
さようならと 言われるよりも
(いうほうがきっとつらい)
言う方が きっとツライ
(もしあのとききりだせたら)
もし あのとき 切り出せたら
(このいたみらくになっていたかな)
この痛み 楽になっていたかな
(きみといっしょにいたあのころ)
君と一緒に居た あの頃
(ときどきあいをきゅうくつだと)
時々 愛を窮屈だと
(このからだのどこかすみで)
この身体の どこか片隅(すみ)で
(かんじふるえていた)
感じ震えていた
(おとこなんてなさけないね)
オトコなんて 情けないね
(こいがおわるたび)
恋が 終わるたび
(ぬけがらによりそって)
脱け殻に 寄り添って
(いきていくしかないんだ)
生きていくしかないんだ
(にじんでゆくせっぱくのつき)
滲んでゆく 雪白の月
(つよいきたかぜのなかで)
強い北風のなかで
(よそうがいのけつまつでも)
予想外の 結末でも
(きみといたひびはわすれないよ)
君といた 日々は忘れないよ
(だれかにとっては)
誰かにとっては
(くだらないものでもぼくにとっては)
くだらないモノでも 僕にとっては
(ゆずることもできないほど)
譲るコトも 出来ないほど
(たいせつなふたりのぬけがら)
大切な ふたりの脱け殻
(そらにうかぶせっぱくのつき)
空に浮かぶ 雪白の月
(みあげるたびにおもう)
見上げるたびに 思う
(あいしただけむねがいたむ)
愛しただけ 胸が痛む
(ぽっかりとあながあいたみたい)
ぽっかりと 穴が開いたみたい
(さようならといわれるよりも)
さようならと 言われるよりも
(いうほうがきっとつらい)
言う方が きっとツライ
(もしあのとききりだせたら)
もし あのとき 切り出せたら
(このいたみらくになっていたかな)
この痛み 楽になっていたかな
(きみがいなくなってはじめて)
君がいなくなって はじめて
(しあわせのいみをしった)
シアワセの 意味を知った