ガラス越しに消えた夏
※このタイピングは「ガラス越しに消えた夏」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数779 歌詞909打
-
プレイ回数609 歌詞490打
-
プレイ回数974 歌詞869打
-
C-C-Bの「スクール・ボーイ」です。
プレイ回数44 歌詞920打 -
「火曜サスペンス劇場」主題歌
プレイ回数3731 歌詞かな584打 -
プレイ回数1939 歌詞633打
-
プレイ回数8704 歌詞590打
-
プレイ回数959 歌詞かな428打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(やがてよるがあける)
やがて夜が明ける
(いまはさめたいろ)
今は冷めた色
(つぎのかーぶきれば)
次のカーブ切れば
(あのひきえたなつ)
あの日消えた夏
(きみはさきをいそぎ)
君は先を急ぎ
(ぼくはふりむきすぎていた)
僕はふり向き過ぎていた
(しらずにべつのみち)
知らずに 別の道
(いつからかはなれていった)
いつからか 離れていった
(さよならをくりかえし)
サヨナラを繰り返し
(きみはおとなになる)
君は大人になる
(ときめきととまどいを)
ときめきと とまどいを
(そのむねにしのばせて)
その胸にしのばせて
(つらいよるをかぞえ)
ツライ夜を数え
(ひとみくもらせた)
瞳 くもらせた
(がらすごしのなみも)
ガラス越しの波も
(いまはあたたかい)
今はあたたかい
(きみがいないだけ)
君がいないだけ
(いまはくるしくはない)
今は苦しくはない
(にどとはかえれない)
二度とは帰れない
(あのひがよびもどすけれど)
あの日が呼び戻すけれど
(さよならをいえただけ)
サヨナラを言えただけ
(きみはおとなだったね)
君は大人だったね
(ときめきととまどいを)
ときめきと とまどいを
(そのむねにしのばせて)
その胸にしのばせて