SHOUT 真っ白なキャンバス
楽曲情報
SHOUT 歌真っ白なキャンバス 作詞シロトリリオン 作曲古屋 葵
会いに行くが最上位
※このタイピングは「SHOUT」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(おもいがけないであい)
思いがけない出会い
(きがついたらとりこになったくずされたかこのあんちずむ)
気が付いたら虜になった 崩された過去のアンチズム
(あいにいくがさいじょうい)
「会いに行く」が最上位
(なにかがおちたようなきがしたひにひにつもるおもい)
何かが落ちたような気がした 日に日に積もる想い
(ひとりぼっちでけいたいをながめたこうさするざいあくかん)
独りぼっちで携帯を眺めた 交差する罪悪感
(どうしてきみのことずっとはなれないの)
「どうして君のことずっと離れないの?」
(なんかいあってもどんなにおもっても)
何回会っても、どんなに思っても
(かわらないおもい)
変わらない想い
(いいたいことがつもりつもるんだ)
言いたいことが積もり積もるんだ
(うまれてきたわけをさがしていたもらとりあむ)
生まれてきた理由(わけ)を探していたモラトリアム
(ぜんぶさけんでごまかしたの)
全部叫んで誤魔化したの
(あのこのことをおもって)
あの子のことを思って
(みをこがしてむねをいためたすぎゆくからつゆ)
身を焦がして胸を痛めた 過行く空梅雨
(かくさんしてくおもい)
拡散してく想い
(すれちがいがなみかぜをたてた)
すれ違いが波風を立てた
(ずっとちかくてとおい)
ずっと近くて遠い
(ひくつになっていくしっとにくるっていく)
卑屈になっていく 嫉妬に狂っていく
(とどかないかいほうかん)
届かない開放感
(どうしてきみのことずっとわすれないの)
「どうして君の事ずっと忘れないの?」
(なんどわらってもどんなにおもっても)
何度笑っても、どんなに思っても
(すぎさるきせつ)
過ぎ去る季節
(いつからかむかしばなしになってた)
いつからか昔話になってた
(こんなはずじゃなかったこうかいにうめあわせてた)
「こんなはずじゃなかった」後悔に埋め合わせてた
(ひとりへやでぼくはさけぶ)
独り部屋で僕は叫ぶ
(だれしもぼくらはじぶんのじんせいのしゅじんこうだろう)
誰しも僕らは自分の人生の主人公だろう
(わきやくでいいきみのえいがのwoah)
脇役でいい君の映画のWoah
(えんどろーるにぼくのなまえがあったなら)
エンドロールに僕の名前があったなら
(なんかいあってもどんなにおもっても)
何回会っても、どんなに思っても
(かわらないおもい)
変わらない想い
(いいたいことがつもりつもるんだ)
言いたいことが積もり積もるんだ
(うまれてきたわけをさがしていたもらとりあむ)
生まれてきた理由(わけ)を探していたモラトリアム
(ぜんぶさけんであきらめたの)
全部叫んで諦めたの…
(はじめてあってはじめておもった)
初めて会って、初めて思った
(あのひのおもいで)
あの日の思い出
(いいたいことはすべていえないけど)
言いたいことはすべて言えないけど
(うまれてきたわけにきづいていた)
生まれてきた理由(わけ)に気付いていた
(いまのぼくならきみにえがおでできるだろう)
今の僕なら君に笑顔でできるだろう
(はじめてのひのはいたっちを)
初めての日のハイタッチを