例えばのモンスター ひめキュンフルーツ缶
楽曲情報
例えばのモンスター 歌ひめキュンフルーツ缶 作詞鹿島 公行 作曲鹿島 公行
ひめきゅん
※このタイピングは「例えばのモンスター」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(たとえばのぼくらのひびはいつだっておわりがある)
例えばの僕等の日々はいつだって終わりがある
(それだからはかなくやさしいあしたがあるのに)
それだから儚く優しい明日があるのに
(それなのにおなじあやまちいつだってくりかえして)
それなのに同じ過ちいつだって繰り返して
(しりながらくやみながらおとなになっていく)
知りながら悔やみながら大人になっていく
(たちどまるゆうきもかわっていくじしんも)
立ち止まる勇気も変っていく自信も
(ないままでにげていった)
ないままで逃げていった
(なさけなやあぁなさけなやくりかえすもんすたー)
情けなや、あぁ、情けなや 繰り返すモンスター
(よわさはよくもわるくもだれもがもってるやさしさで)
弱さは良くも悪くも誰もがもってる優しさで
(くりかえすそのばけものにはかなさとじょうねつのはなたばを)
繰り返すその化け物に儚さと情熱の花束を
(たとえばのぼくらのひびはいつだってなくしつづけ)
例えばの僕等の日々はいつだってなくし続け
(いつかのおわりがあるのにもとめてやまない)
いつかの終わりがあるのに求めて止まない
(もぉ2どといえないうしなってしまえば)
もぉ2度と言えない失ってしまえば
(ありがとうといえなかった)
「ありがとう」と言えなかった
(くやんでもくやみきれぬくりかえすもんすたー)
悔やんでも悔やみきれぬ 繰り返すモンスター
(よわさはよくもわるくもだれもがもってるやさしさで)
弱さは良くも悪くも誰もがもってる優しさで
(くりかえすそのばけものにはかなさとじょうねつのはなたばを)
繰り返すその化け物に儚さと情熱の花束を
(よわさをしってやさしくなれる)
弱さを知って優しくなれる
(そんなあしたはそんなぼくらがすばらしいだろう)
そんな明日はそんな僕等が素晴らしいだろう
(たとえばのぼくらのひびにさよならをつげるときは)
例えばの僕等の日々にさよならを告げる時は
(おもいたいやさしいひびのなかをくりかえしたもんすたー)
想いたい優しい日々の中を繰り返したモンスター
(ぼくらはよくもわるくもかわっていくものだから)
僕等は良くも悪くも変わって行くものだから
(くりかえすそのばけものにはかなさとじょうねつのはなたばを)
繰り返すその化け物に儚さと情熱の花束を
(ぼくらをつつむやさしさこのこころをかえすために)
僕等を包む優しさこの心を返す為に
(くりかえすそのばけものにはかなさとじょうねつのはなたばを)
繰り返すその化け物に儚さと情熱の花束を
(はかなさとじょうねつのはなたばを)
儚さと情熱の花束を