ナンバーナイン

投稿者いどらプレイ回数000
楽曲情報 ナンバーナイン  米津 玄師  作詞米津 玄師  作曲米津 玄師
難易度(3.9) 1226打 歌詞 かな 長文モード可タグ歌詞
シングル「LOSER/ナンバーナイン」より
※このタイピングは「ナンバーナイン」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 4120 C 4.4 93.6% 272.8 1206 82 24 2020/12/20

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歌詞(問題文)

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(あるいていたのはさばくのなかとおくにみえたとうきょうたわー)

歩いていたのは砂漠の中 遠くに見えた東京タワー

(きみのだいていたぼろいてでぃべあわらってみえたどこへいこうか)

君の抱いていたボロいテディベア 笑ってみえたどこへ行こうか

(うみみたいにすなはもえたかつてはここでひとがいきた)

海みたいに砂は燃えた かつてはここで人が生きた

(さきをいそいだえいちのむれがこわしたものにぼくらはつづいた)

先を急いだ英智の群れが 壊したものに僕らは続いた

(まどいもうれいもかせきになるほどうそみたいなみらいをおもう)

惑いも憂いも化石になるほど 嘘みたいな未来を想う

(せつなくなるのもばからしいほどやさしいみらい)

切なくなるのも馬鹿らしいほど 優しい未来

(はずかしいくらいいきていたぼくらのこえがとおくとおくまでとどいたらいいな)

恥ずかしいくらい生きていた僕らの声が 遠く遠くまで届いたらいいな

(だれもいないみらいでおきたこきゅうがぼくらをおぼえていますように)

誰もいない未来で起きた呼吸が 僕らを覚えていますように

(まぶしくてさめをとじたんだかれたかわをたどりながら)

眩しくてさ目を閉じたんだ 枯れた川を辿りながら

(ほんのむこうできみのこえがよんでいたんだたしかにぼくを)

ほんの向こうで君の声が 呼んでいたんだ確かに僕を

(みらいとかこがひっぱりあうんだかよわいぼくらのりょうてをつかんで)

未来と過去が引っ張り合うんだ か弱い僕らの両手を掴んで

(いたむことがいのちならばあいしてみたいんだいたみもすべて)

痛むことが命ならば 愛してみたいんだ痛みも全て

(いまだにこころはふぞろいなままでいきぐるしくなるよるもある)

未だに心は不揃いなままで 息苦しくなる夜もある

(いいわけみたいなびいしきすらきえちゃうみらい)

言い訳みたいな美意識すら 消えちゃう未来

(すなにおちたおもいでがいきをしていたとおくとおくからとどいていたんだ)

砂に落ちた思い出が息をしていた 遠く遠くから届いていたんだ

(だれもいないみらいのぼくらのこえがうつくしくあれるように)

誰もいない未来の僕らの声が 美しくあれるように

(なんぜんとことばえらんだすえになんまんとたったぼひょうのうえに)

何千と言葉選んだ末に 何万と立った墓標の上に

(ぼくらはあゆんでいくんだきっとわらわないでね)

僕らは歩んでいくんだきっと 笑わないでね

(はずかしいくらいいきていたぼくらのこえがとおくとおくまでとどいたらいいな)

恥ずかしいくらい生きていた僕らの声が 遠く遠くまで届いたらいいな

(だれもいないみらいでおきたこきゅうがぼくらをおぼえていますように)

誰もいない未来で起きた呼吸が 僕らを覚えていますように

(すなにおちたおもいでがいきをしていたとおくとおくからとどいていたんだ)

砂に落ちた思い出が息をしていた 遠く遠くから届いていたんだ

(だれもいないみらいのぼくらのこえがうつくしくあれるように)

誰もいない未来の僕らの声が 美しくあれるように

(なんぜんとことばえらんだすえになんまんとたったぼひょうのうえに)

何千と言葉選んだ末に 何万と立った墓標の上に

(ぼくらはあゆんでいくんだきっとわらわないでね)

僕らは歩んでいくんだきっと 笑わないでね

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